SPPM 3.0とSS1クラウド、
自社に合うのはどちらか。

料金、機能、契約条件を、対象プランと公式の出典を添えて比べます。同じ項目でも、適用範囲や取得日が異なる場合があります。

自社条件を入れて比較する
SPPM 3.0の取得日2026.10.15
SS1クラウドの取得日2026.10.15
両製品の公式公開情報を、それぞれの取得時点で比較しています(SPPM 3.0: 2026.10.15 / SS1クラウド: 2026.10.15)。
SaaS Factsによる自動取得記録であり、製品認定ではありません

本ページは、記載の取得日時点の公式公開情報から、対象プランや条件とともに確認できた内容を整理したものです。非公開の説明、個別資料、当サイトの実測やAIの知識を製品の値に使いません。未確認には調査範囲や取得・検証の不足も含まれます。製品認定や実性能の保証ではありません。契約前に、最新の公式情報、対象プラン、自社の個別要件をご確認ください。

出典付きの比較表

比較データの前提

比較単位
31項目(料金・機能・契約条件など)
最新取得日
2026.10.15

取得値はプラン、税区分、課金単位が揃っていない場合があります。前提が異なる値は単純な価格差や優劣の判定には使用しません。

「記載差」は出典付きの記載が異なる項目です。機能の優劣や同一条件での価格差を示しません。
SPPM 3.0 と SS1クラウド の比較表
項目SPPM 3.0出典付き 19/31項目SS1クラウド出典付き 27/31項目
運営会社未確認未確認
記載差プラン料金
  • SPPM 3.0: 月額 0円(課金単位: 記載なし)(料金の内訳: 基本料)

  • SPPM 3.0: デバイス管理サービス SPPM 3.0 サービス名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac SPPM 3.0 | SPPM 3.0 | 330円 / デバイス | 3,960円 / デバイス | ● | ● | ● | ● | 対象 | 対象 | 対象 | 対象(請求周期: 年ごと / 料金の内訳: 基本料 / 消費税: 税込)

プラン別の料金・契約条件を見る製品詳細で根拠を確認する(15件)
プラン別の料金・契約条件を見る製品詳細で根拠を確認する(5件)
記載差料金の数え方・最低台数・初期費用
  • SPPM 3.0: 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円(適用条件の記載: 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円)

  • SPPM 3.0: 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。(適用条件の記載: 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。)

その他の対象・条件を確認(3件)
  • SPPM 3.0: 初期費用は頂戴しておりません。 月々のライセンス費用のみでご利用いただけます。(適用条件の記載: 初期費用は頂戴しておりません。 月々のライセンス費用のみでご利用いただけます。)

  • SPPM 3.0: 煩わしい手数料はいただきません。 1ライセンスからご契約が可能なので、余計な料金をかけずにご契約いただけます。

  • SPPM 3.0: 年払いと月払いは選べますか? どちらもお選びいただけます。お客様のご利用状況に合わせて、支払い方法が選択可能です。 お支払方法で銀行振込を選択の場合、振込手数料はお客様側負担となりますため、 台数が少ないご契約の場合は、クレジットカード払いのご利用、もしくは年払いをお勧めしております。(適用条件の記載: 年払いと月払いは選べますか? どちらもお選びいただけます。お客様のご利用状況に合わせて、支払い方法が選択可能です。 お支払方法で銀行振込を選択の場合、振込手数料はお客様側負担となりますため、 台数が少ないご契約の場合は、クレジットカード払いのご利用、もしくは年払いをお勧めしております。)

製品詳細で根拠を確認する(5件)
  • SS1クラウド: SS1クラウドでは、別途保守費用は発生いたしません。月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます。(適用条件の記載: SS1クラウドでは、別途保守費用は発生いたしません。月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます。)

  • SS1クラウド: オプション機能をご利用いただく場合は、SS1クラウドでご契約いただくライセンス数と同数でご契約いただく必要があります。(適用条件の記載: オプション機能をご利用いただく場合は、SS1クラウドでご契約いただくライセンス数と同数でご契約いただく必要があります。)

その他の対象・条件を確認(1件)
  • SS1クラウド: 初期費用は一切発生いたしません。月額基本料と月額ライセンス料のみでご利用を開始いただけます。(適用条件の記載: 初期費用は一切発生いたしません。月額基本料と月額ライセンス料のみでご利用を開始いただけます。)

製品詳細で根拠を確認する(3件)
記載差無料トライアル・無料プラン
  • SPPM 3.0: Q 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? A トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。(適用条件の記載: Q 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? A トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。)

  • SPPM 3.0: 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。(適用条件の記載: 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。)

製品詳細で根拠を確認する(2件)
出典付きの対象・条件を確認(2件)
  • お試し版: SS1クラウドでは無料のお試し版をご用意しております。 お試し版はお申し込み後、30日間ご利用いただけます お試し版で管理できるPCは5台までです お試し版では、製品版と同様の機能をご確認いただけます 対応OS等につきましては、 動作環境 ページをご覧ください 個人のお客様、競合企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます お試し版はお申し込み後、弊社にて提供準備を行い、1~5営業日以内に利用開始のご案内をさせていただきます 接続は国内のみ許可しているため、海外拠点などからのアクセスがある場合は事前に弊社宛にご相談ください(適用条件の記載: SS1クラウドでは無料のお試し版をご用意しております。 お試し版はお申し込み後、30日間ご利用いただけます お試し版で管理できるPCは5台までです お試し版では、製品版と同様の機能をご確認いただけます 対応OS等につきましては、 動作環境 ページをご覧ください 個人のお客様、競合企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます お試し版はお申し込み後、弊社にて提供準備を行い、1~5営業日以内に利用開始のご案内をさせていただきます 接続は国内のみ許可しているため、海外拠点などからのアクセスがある場合は事前に弊社宛にご相談ください)

  • SS1クラウド: SS1クラウドでは無料のお試し版をご用意しております。 ・お試し版はお申し込み後、30日間ご利用いただけます ・お試し版で管理できるPCは5台までです ・お試し版では、製品版と同様の機能をご確認いただけます ・対応OS等につきましては、動作環境 ページをご覧ください ・個人のお客様、競合企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます ・お試し版はお申し込み後、弊社にて提供準備を行い、1~5営業日以内に利用開始のご案内をさせていただきます ・接続は国内のみ許可しているため、海外拠点などからのアクセスがある場合は事前に弊社宛にご相談ください(適用条件の記載: SS1クラウドでは無料のお試し版をご用意しております。 ・お試し版はお申し込み後、30日間ご利用いただけます ・お試し版で管理できるPCは5台までです ・お試し版では、製品版と同様の機能をご確認いただけます ・対応OS等につきましては、動作環境 ページをご覧ください ・個人のお客様、競合企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます ・お試し版はお申し込み後、弊社にて提供準備を行い、1~5営業日以内に利用開始のご案内をさせていただきます ・接続は国内のみ許可しているため、海外拠点などからのアクセスがある場合は事前に弊社宛にご相談ください)

製品詳細で根拠を確認する(2件)
記載差対応OS・端末
出典付きの対象・条件を確認(2件)
  • SPPM 3.0: 利用アプリの制限 | 指定したアプリ以外の利用を制限できます。 キオスク専用ホームアプリ | アプリやWebショートカットを指定してホーム画面に表示できるほか、 アイコンのサイズや位置、壁紙のカスタマイズも可能です。 ご利用条件など 対応OS | Android OS9以降 ※Fully Managed Deviceのみ対応しています 価格 | 無料(SPPM 3.0 基本機能に含まれています) 注意事項 | マルチアプリモードの利用には専用ホームアプリのインストールが必要です(適用条件の記載: Android OS9以降 ※Fully Managed Deviceのみ対応しています)

  • SPPM 3.0: iOS/iPadOS 17.x iOS/iPadOS 18.x iOS/iPadOS 26.x 【弊社におけるiOSの保守ポリシー】 iOSにつきましては最新のOSを含めて3世代までのメジャーOSバージョンをサポート対象としております。 新しいiOSがリリースされた場合、サポートが切れる3世代以前のOSは同年12月末までのサポートとなります。 【OS依存】 OS依存による制限事項はこちらをご確認ください。(適用条件の記載: iOS/iPadOS 17.x iOS/iPadOS 18.x iOS/iPadOS 26.x 【弊社におけるiOSの保守ポリシー】 iOSにつきましては最新のOSを含めて3世代までのメジャーOSバージョンをサポート対象としております。 新しいiOSがリリースされた場合、サポートが切れる3世代以前のOSは同年12月末までのサポートとなります。 【OS依存】 OS依存による制限事項はこちらをご確認ください。)

製品詳細で根拠を確認する(2件)
  • SS1クラウド: ※機能更新の適用対象機器は、Windows 10/11のみです(適用条件の記載: ※機能更新の適用対象機器は、Windows 10/11のみです)

その他の対象・条件を確認(5件)
  • SS1クラウド: SS1クラウドで管理しているPC端末に対し、遠隔でロックまたはワイプ(初期化)をおこなえます。PCの紛失対策や、無断持ち出しの防止にご活用いただける機能です。 ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます(適用条件の記載: ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます / 適用条件: 「ステータス通信」をONにしている場合に限り)

  • SS1クラウド: SS1クラウドで管理しているPC端末に対し、遠隔でロックまたはワイプ(初期化)をおこなえます。PCの紛失対策や、無断持ち出しの防止にご活用いただける機能です。 ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます(適用条件の記載: SS1クラウドで管理しているPC端末に対し、遠隔でロックまたはワイプ(初期化)をおこなえます。PCの紛失対策や、無断持ち出しの防止にご活用いただける機能です。 ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます / 適用条件: 「ステータス通信」をONにしている場合に限り)

  • SS1クラウド: 月次で配信されているセキュリティ更新プログラムについても、SS1クラウド上で配信可能です。 更新プログラムのカタログファイルをダウンロードする方法としては、「Microsoftサイトからインターネット経由で直接取得」「中継機器から取得」の2種類をご用意しています。 同一の社内ネットワークに接続されているPCについては、指定した任意のPCからパッチを取得できるため、外部通信を極力減らしながらパッチ配信をおこなえます。 ※Windows 10/11の日本語OSのみ対象となります(適用条件の記載: ※Windows 10/11の日本語OSのみ対象となります)

  • SS1クラウド: • シンクライアント環境、仮想OS環境をご利用される場合は、別途お問い合わせください。 • 日本語OS、英語OS(米国)のみ対応となります。 • ARMプロセッサ搭載製品には対応していません。 <サーバーOSでの一部機能制限について> サーバーOSでは下記機能は非対応です。 • リモートインストールツール(適用条件の記載: • シンクライアント環境、仮想OS環境をご利用される場合は、別途お問い合わせください。 • 日本語OS、英語OS(米国)のみ対応となります。 • ARMプロセッサ搭載製品には対応していません。 <サーバーOSでの一部機能制限について> サーバーOSでは下記機能は非対応です。 • リモートインストールツール)

  • SS1クラウド: 各種ポリシーや制御内容を設定 インベントリ情報の連携・ポリシー反映 Microsoft 365 Microsoft Entra ID Microsoft Intune M365へのサインインを無効化 SS1クラウド 私物PCやスマホなど アプリ使用状況を把握、不正アプリの除去指導通知 メッセージ通知 リモートロック/ワイプ パスワードリセットなどの操作 インベントリ収集 ログ取得(対応機器のみ) Windows | Mac | iOS / Android | LinuxOS ※本機能によって管理できる機器は、Microsoft IntuneでサポートされているOSのみ対象です。対象OSはMicrosoft公式サイトをご確認ください ※SS1クラウドのエージェントをインストール済かつIntune登録済の機器の情報は、コンピュータ名をキーとして統合します ※SS1クラウドで収集した情報とIntune管理機器の情報が重複した場合、一部の項目はSS1クラウドによって収集した項目が優先して反映されます ※SS1クラウドのエージェントがインストールされていないIntune登録済の機器情報は、「エージェントレス機器」として新規追加されます(適用条件の記載: Windows | Mac | iOS / Android | LinuxOS ※本機能によって管理できる機器は、Microsoft IntuneでサポートされているOSのみ対象です。対象OSはMicrosoft公式サイトをご確認ください)

製品詳細で根拠を確認する(6件)
記載差資産台帳・ソフトウェアライセンス管理
出典付きの対象・条件を確認(1件)
  • SPPM 3.0: iOS/iPadOS OSバージョン依存 バージョン | 制約内容 26.0以降 | iOS26.x 全般 紛失モードを設定中のデバイスを再起動すると、紛失モードが解除されパスコード解除画面が表示されます。 ※端末にパスコードを適用している場合はパスコード入力画面となります※iOS26.1で解消済み 「壁紙の変更を許可(監視対象のみ)」を禁止にした構成プロファイルを適用しても、デバイスのホーム画面長押しで表示される「編集」メニューの「壁紙を編集」で壁紙の編集が可能です。 アプリ情報取得時にプリインストールアプリの情報が含まれるようになります。 ※SPPM3.0でセキュリティポリシーのアプリケーションチェック「ホワイトリスト方式」を設定している場合、セキュリティ違反が検知されます(適用条件の記載: アプリ情報取得時にプリインストールアプリの情報が含まれるようになります。 ※SPPM3.0でセキュリティポリシーのアプリケーションチェック「ホワイトリスト方式」を設定している場合、セキュリティ違反が検知されます)

製品詳細で根拠を確認する(1件)
  • SS1クラウド: 登録したい物品が多い場合は、CSVファイルのインポートによる一括登録機能をご利用いただけます。 現在Excelで物品管理をしている場合でも、既存のファイルを活用して情報を登録可能です。(適用条件の記載: 登録したい物品が多い場合は、CSVファイルのインポートによる一括登録機能をご利用いただけます。 現在Excelで物品管理をしている場合でも、既存のファイルを活用して情報を登録可能です。)

その他の対象・条件を確認(3件)
  • SS1クラウド: Microsoft Intuneで収集した機器情報の自動連携や、Intuneを介したリモート操作をおこなえます。Entra IDによる条件付きアクセスをSS1クラウド側から設定することで、Microsoft 365への不正なサインインも抑止可能です。 ※本機能によって管理できる機器は、Microsoft IntuneでサポートされているOSのみ対象です。対象OSはMicrosoft公式サイトをご確認ください ※SS1クラウドのエージェントをインストール済かつIntune登録済の機器の情報は、コンピュータ名をキーとして統合します ※SS1クラウドで収集した情報とIntune管理機器の情報が重複した場合、一部の項目はSS1クラウドによって収集した項目が優先して反映されます ※SS1クラウドのエージェントがインストールされていないIntune登録済の機器情報は、「エージェントレス機器」として新規追加されます(適用条件の記載: Microsoft Intuneで収集した機器情報の自動連携や、Intuneを介したリモート操作をおこなえます。Entra IDによる条件付きアクセスをSS1クラウド側から設定することで、Microsoft 365への不正なサインインも抑止可能です。 ※本機能によって管理できる機器は、Microsoft IntuneでサポートされているOSのみ対象です。対象OSはMicrosoft公式サイトをご確認ください ※SS1クラウドのエージェントをインストール済かつIntune登録済の機器の情報は、コンピュータ名をキーとして統合します ※SS1クラウドで収集した情報とIntune管理機器の情報が重複した場合、一部の項目はSS1クラウドによって収集した項目が優先して反映されます ※SS1クラウドのエージェントがインストールされていないIntune登録済の機器情報は、「エージェントレス機器」として新規追加されます)

  • SS1クラウド: ※本機能によって管理できる機器は、Microsoft IntuneでサポートされているOSのみ対象です。対象OSはMicrosoft公式サイトをご確認ください ※SS1クラウドのエージェントをインストール済かつIntune登録済の機器の情報は、コンピュータ名をキーとして統合します ※SS1クラウドで収集した情報とIntune管理機器の情報が重複した場合、一部の項目はSS1クラウドによって収集した項目が優先して反映されます ※SS1クラウドのエージェントがインストールされていないIntune登録済の機器情報は、「エージェントレス機器」として新規追加されます(適用条件の記載: ※SS1クラウドのエージェントをインストール済かつIntune登録済の機器の情報は、コンピュータ名をキーとして統合します ※SS1クラウドで収集した情報とIntune管理機器の情報が重複した場合、一部の項目はSS1クラウドによって収集した項目が優先して反映されます ※SS1クラウドのエージェントがインストールされていないIntune登録済の機器情報は、「エージェントレス機器」として新規追加されます)

  • SS1クラウド: IPアドレスと、そこに割り当てられた機器を一覧で把握可能な台帳を作成できます。空きIPアドレスや重複の有無の確認、未承認利用の検出などにお使いいただけます。また、検索画面より、IPアドレスから割り当てられた機器を確認したり、空き番を探したりできます。 ※DHCPによるIPアドレス割当をおこなっている場合は、固定IPとして検出された際に「不正使用」と判別します(適用条件の記載: IPアドレスと、そこに割り当てられた機器を一覧で把握可能な台帳を作成できます。空きIPアドレスや重複の有無の確認、未承認利用の検出などにお使いいただけます。また、検索画面より、IPアドレスから割り当てられた機器を確認したり、空き番を探したりできます。 ※DHCPによるIPアドレス割当をおこなっている場合は、固定IPとして検出された際に「不正使用」と判別します)

製品詳細で根拠を確認する(4件)
記載差紛失時のリモートロック・ワイプ・位置情報
  • SPPM 3.0: データ消去 端末紛失時にデータ消去を実施します Android iOS Windows Mac ◯※外部メモリ消去のみ - ◯ -(適用条件の記載: データ消去 端末紛失時にデータ消去を実施します Android iOS Windows Mac ◯※外部メモリ消去のみ - ◯ -)

その他の対象・条件を確認(22件)
  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Lenovo TAB5 801LV | v9 | (Fully Managed Device) ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。 ・OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。(適用条件の記載: OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。 ・OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ワイモバイル | Android One S8 | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません(適用条件の記載: OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 DX-A800 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降において、プライベートな通知の表示にアプリ毎の権限許可が必要です。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・バッテリーセーバーや自動調整バッテリーをONにしている場合、位置情報取得のポリシーを適用していても、位置情報が設定どおりに取得できない場合があります。(適用条件の記載: バッテリーセーバーや自動調整バッテリーをONにしている場合、位置情報取得のポリシーを適用していても、位置情報が設定どおりに取得できない場合があります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ドコモ | arrows We F-51B | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・OS 13 以降では、プライベートな通知の表示にアプリ毎の権限許可が必要です。 ・管理コンソールからリモートロックを実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。 ・ロック画面の表示で[プライベートな通知]が含まれるポリシーを適用すると、Keyguard画面に通知が表示されません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「持っている間は表示をキープ」を有効に設定していると、端末を手に持っている場合、パスコードポリシーで設定した"バックライト点灯時間"の時間がリセットされます。 ・ポリシーの「アプリ制御」でホームアプリを制御指定しても、制限が実行されません。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。 ・アプリ制御でChrome以外のアプリ制御しても以下のアプリが利用できます。 Playストア 設定 電話 おサイフケータイ(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・OS 13 以降では、プライベートな通知の表示にアプリ毎の権限許可が必要です。 ・管理コンソールからリモートロックを実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。 ・ロック画面の表示で[プライベートな通知]が含まれるポリシーを適用すると、Keyguard画面に通知が表示されません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「持っている間は表示をキープ」を有効に設定していると、端末を手に持っている場合、パスコードポリシーで設定した"バックライト点灯時間"の時間がリセットされます。 ・ポリシーの「アプリ制御」でホームアプリを制御指定しても、制限が実行されません。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。 ・アプリ制御でChrome以外のアプリ制御しても以下のアプリが利用できます。 Playストア 設定 電話 おサイフケータイ)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 4 | v10 | (Fully Managed Device) ・OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。 ・OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS10以降でも”Wi-Fiを禁止”ポリシーを適用できますが、古いビルドバージョンでは禁止できないため最新ビルドバージョンへ更新をお願いいたします。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・「アカウントの追加を禁止」ポリシーを適用した場合、まれにGoogleDriveとPlayムービー&TVのアプリが制限されることがあります。 ・「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。 (Work Profile) ・OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。 ・OS8.0以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。 ・SPPM Agent for 3.0の提供元不明アプリをOFFにするとSPPM Agent for 3.0が一時的に停止しますがしばらくすると自動で再度起動します。 ・端末上の仕事用アプリを実際に起動した回数と管理画面の[アプリ起動回数]が異なる場合があります。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。 ・OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS10以降でも”Wi-Fiを禁止”ポリシーを適用できますが、古いビルドバージョンでは禁止できないため最新ビルドバージョンへ更新をお願いいたします。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・「アカウントの追加を禁止」ポリシーを適用した場合、まれにGoogleDriveとPlayムービー&TVのアプリが制限されることがあります。 ・「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。 (Work Profile) ・OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。 ・OS8.0以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。 ・SPPM Agent for 3.0の提供元不明アプリをOFFにするとSPPM Agent for 3.0が一時的に停止しますがしばらくすると自動で再度起動します。 ・端末上の仕事用アプリを実際に起動した回数と管理画面の[アプリ起動回数]が異なる場合があります。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ワイモバイル | AQUOS wish A104SH | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・バッテリーセーバーONの状態で位置情報を取得中、位置情報をONにするようダイアログが表示される場合があります。 ・バッテリーセーバーがONの場合、位置情報を正しく取得できないことがあります。(適用条件の記載: バッテリーセーバーONの状態で位置情報を取得中、位置情報をONにするようダイアログが表示される場合があります。 ・バッテリーセーバーがONの場合、位置情報を正しく取得できないことがあります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Lenovo Yoga Tab11 YT-J706F | v12 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFにできてしまいます。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、パスワード初期化時、PINではなくパスワードが設定されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。(適用条件の記載: OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ドコモ | Galaxy A25 5G SC-53F | v15 | (Fully Managed Device) ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・OS 13 以降において、プライベートな通知の表示にアプリ毎の権限許可が必要です。 ・パスコードポリシーの設定に関係なく、パスワード設定時に英字を含めなければパスワードを設定できません。 ・[編集されていない通知]ポリシーを適用すると、Keyguard画面に通知が表示されません。 ・ポリシーでWi-Fiを設定した際に、ネットワーク管理の一覧に、SPPM Agent for 3.0で保存した旨の表示がでません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・ポリシーのアプリ制御で Geminiアプリを制限しても、アシスタントメニュー経由で利用することができます。 ・ロック画面の表示で[プライベートな通知]が含まれるポリシーを適用すると、Keyguard画面に通知が表示されません。 ・端末定期通信が設定間隔よりも遅延します。 ・SPPM Agent for 3.0ありでキッティングを行うと Smart Switchが制御されます。 ・自動接続しない設定のWi-Fiポリシーを適用しても、端末を再起動すると指定のWi-Fiに自動接続されます。 ・「閲覧中は画面を常にON」設定時、インカメラに顔が映っている間は設定している時間でスリープされません。 ・設定>バッテリー>バックグラウンドでの使用を制限>スリープ中のアプリ>+>Agentを追加する で SPPM Agent for 3.0を追加すると、位置情報取得指示が実行できません。(適用条件の記載: 設定>バッテリー>バックグラウンドでの使用を制限>スリープ中のアプリ>+>Agentを追加する で SPPM Agent for 3.0を追加すると、位置情報取得指示が実行できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | arrows U 801FJ | v9 | (Fully Managed Device) ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ指示にUSB ストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。 ・OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されますが、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。 ・「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。 ・リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。 ・+メッセージアプリの初回起動時に利用規約で「すべて同意する」を選択すると、「SMS送受信を制限」ポリシーを適用した場合でもメッセージの送受信が制限されません。 (Work Profile) ・OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上 の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。 ・「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。 ・「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ指示にUSB ストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。 ・OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されますが、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。 ・「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。 ・リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。 ・+メッセージアプリの初回起動時に利用規約で「すべて同意する」を選択すると、「SMS送受信を制限」ポリシーを適用した場合でもメッセージの送受信が制限されません。 (Work Profile) ・OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上 の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。 ・「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。 ・「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | LAVIE Tab T9 T0975/GAS PC-T0975GAS | v12 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・ファクトリーリセット保護を解除しないでリモートワイプを行うと保護がされません。 ・ダイレクトブート実施中、[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが遅れます。 ・Digital WellbeingにてSPPM Agent for 3.0の通知をオフにすると通知バーにSPPM Agent for 3.0が表示されません。 ・制限ポリシーにてシステムアップデートのプルダウンを「アップデート抑止」にしても、デバイスのシステムアップデート画面が制御されません。また、システムアップデートの抑止が制御できない場合があります。 ・デバイスのパスワード設定画面に設定の制限テキストが表示されません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2(非推奨)」を適用すると顔認証が制限出来ません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・バッテリーセーバーがONの場合、位置情報を正しく取得できないことがあります。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・ファクトリーリセット保護を解除しないでリモートワイプを行うと保護がされません。 ・ダイレクトブート実施中、[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが遅れます。 ・Digital WellbeingにてSPPM Agent for 3.0の通知をオフにすると通知バーにSPPM Agent for 3.0が表示されません。 ・制限ポリシーにてシステムアップデートのプルダウンを「アップデート抑止」にしても、デバイスのシステムアップデート画面が制御されません。また、システムアップデートの抑止が制御できない場合があります。 ・デバイスのパスワード設定画面に設定の制限テキストが表示されません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2(非推奨)」を適用すると顔認証が制限出来ません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・バッテリーセーバーがONの場合、位置情報を正しく取得できないことがあります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Motorola moto e32s | v12 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・制限ポリシーにてシステムアップデートのプルダウンを「アップデート抑止」にしても、デバイスのシステムアップデート画面が制御されません。また、システムアップデートの抑止が制御できない場合があります。 ・キッティング後にSPPM Agent for 3.0が自動で起動しない場合があります。 ・ダイレクトブート実施中、ポリシーで設定した定期通信の時間を超えてもリモートロックとリモートワイプ指示が適用されない場合があります。(適用条件の記載: ダイレクトブート実施中、ポリシーで設定した定期通信の時間を超えてもリモートロックとリモートワイプ指示が適用されない場合があります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Motorola moto e6s | v9 | (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・パスコードポリシーで""パスコード再入力時間間隔""を設定しても、再入力が求められません。 ・SPPM Agent for 3.0の通知設定によらず、ロック画面に通知が表示される場合や表示されない場合があります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移すると、アップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまいます。Google社にてソフトウェアの修正が予定されております。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher のアプリは制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・パスコードポリシーで""パスコード再入力時間間隔""を設定しても、再入力が求められません。 ・SPPM Agent for 3.0の通知設定によらず、ロック画面に通知が表示される場合や表示されない場合があります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移すると、アップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまいます。Google社にてソフトウェアの修正が予定されております。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher のアプリは制御できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Pixel 7 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。(適用条件の記載: OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 6 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""スクリーン・キャプチャーを禁止""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・ビルド番号がTQ1A.221205.011より前の場合、デバイスの電源が入っておりロック解除されていない状態で管理コンソールからリモートロックを実施後、アプリのアイコンがグレーアウトされますが徐々に元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻ってもアプリの制限はかかっております。 ・アプリのグレーアウトが元に戻ってしまった場合、ビルド番号TQ1A.221205.011以上にシステムアップデートすることで正常にグレーアウトされます。アップデートしても改善されない場合、端末の再起動や管理コンソールからのポリシーの再適用を行ってください。(適用条件の記載: ビルド番号がTQ1A.221205.011より前の場合、デバイスの電源が入っておりロック解除されていない状態で管理コンソールからリモートロックを実施後、アプリのアイコンがグレーアウトされますが徐々に元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻ってもアプリの制限はかかっております。 ・アプリのグレーアウトが元に戻ってしまった場合、ビルド番号TQ1A.221205.011以上にシステムアップデートすることで正常にグレーアウトされます。アップデートしても改善されない場合、端末の再起動や管理コンソールからのポリシーの再適用を行ってください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Galaxy A25 5G | v15 | (Fully Managed Device) ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・QRコードを使用してデバイス登録中に SPPM Agentが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・パスコード再入力時間間隔設定時、パスコード認証要求メッセージが『72時間』と表示されます。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。 ・"保存したネットワーク"のSSID一覧で、Wi-Fi設定ポリシーで追加されたSSIDに、SPPM Agent for 3.0で管理している旨の表示がされません。 ・機能制限の「ポーリング間隔時間」を設定している場合、設定した取得間隔よりも約1.5倍程度時間を要することがあります。 ・機能制限の「位置情報の取得」を設定している場合、設定した取得間隔よりも約1.5倍程度時間を要することがあります。(適用条件の記載: 機能制限の「位置情報の取得」を設定している場合、設定した取得間隔よりも約1.5倍程度時間を要することがあります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Pixel 7 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。(適用条件の記載: OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 4a | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。(適用条件の記載: OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 7 | v14 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・管理コンソールからリモートロックを実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・"保存したネットワーク"のSSID一覧で、Wi-Fi設定ポリシーで追加されたSSIDに、SPPM Agent for 3.0で管理している旨の表示がされません。 ・設定/電話/Playストア/標準ホーム/シンプルホームのアプリは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。 ・デフォルトポリシーに[アカウント追加・削除の禁止]が含まれていた場合、デバイス登録後、Googleドライブ/Keepメモのアプリが制御されていることがあります。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・管理コンソールからリモートロックを実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・"保存したネットワーク"のSSID一覧で、Wi-Fi設定ポリシーで追加されたSSIDに、SPPM Agent for 3.0で管理している旨の表示がされません。 ・設定/電話/Playストア/標準ホーム/シンプルホームのアプリは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。 ・デフォルトポリシーに[アカウント追加・削除の禁止]が含まれていた場合、デバイス登録後、Googleドライブ/Keepメモのアプリが制御されていることがあります。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 Libero 5G IV | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降において、プライベートな通知の表示にアプリ毎の権限許可が必要です。 ・管理コンソールからリモートロックを実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。(適用条件の記載: 管理コンソールからリモートロックを実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | BALMUDA phone A101BM | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。(適用条件の記載: OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 4a | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。(適用条件の記載: OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | HTC U11 601HT | V7.1.1 | (共通) ・EX省電力モードの場合、MDMからの定期通信およびリモートワイプ等の緊急指示が無効になります。 ・バックライト点灯時間でスリープの上限値を設定した場合、自動ロックの時間はスリープの上限値以下の時間が選択できます。 (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。 ・「テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止」を実施した場合、デバイス上の項目名が「モバイルネットワーク共有」から「テザリングとポータブルアクセスポイン...」へと表記が変更されます。 ・「電話発信を禁止」ポリシーを適用時に電話発信した場合、ホームボタン以外では通話画面を閉じることができません。 ・アプリ制御でcom.google.android.googlequicksearchbox(ホーム画面にあるGoogle検索ボックス)は制御対象外です。 ・アプリ起動制御で「SENSE HOME」を制御すると、「SENSE HOME」と「テーマ」の両方が制限されます。 ・「モバイルネットワークの設定変更禁止時」ポリシーを適用すると、デバイスの「モバイルデータ」の変更が制限されます。 (Work Profile) ・「Zoeビデオエディタ」アプリは個人領域と仕事領域にインストールされます。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。(適用条件の記載: (共通) ・EX省電力モードの場合、MDMからの定期通信およびリモートワイプ等の緊急指示が無効になります。 ・バックライト点灯時間でスリープの上限値を設定した場合、自動ロックの時間はスリープの上限値以下の時間が選択できます。 (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。 ・「テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止」を実施した場合、デバイス上の項目名が「モバイルネットワーク共有」から「テザリングとポータブルアクセスポイン...」へと表記が変更されます。 ・「電話発信を禁止」ポリシーを適用時に電話発信した場合、ホームボタン以外では通話画面を閉じることができません。 ・アプリ制御でcom.google.android.googlequicksearchbox(ホーム画面にあるGoogle検索ボックス)は制御対象外です。 ・アプリ起動制御で「SENSE HOME」を制御すると、「SENSE HOME」と「テーマ」の両方が制限されます。 ・「モバイルネットワークの設定変更禁止時」ポリシーを適用すると、デバイスの「モバイルデータ」の変更が制限されます。 (Work Profile) ・「Zoeビデオエディタ」アプリは個人領域と仕事領域にインストールされます。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。)

製品詳細で根拠を確認する(23件)
  • SS1クラウド: ロック・ワイプの結果は、結果一覧画面から確認します。「モニタリングモード」対象端末は、リモートロック・ワイプをおこなわず、ポリシー条件に合致した場合のログのみ取得可能です。(適用条件の記載: ロック・ワイプの結果は、結果一覧画面から確認します。「モニタリングモード」対象端末は、リモートロック・ワイプをおこなわず、ポリシー条件に合致した場合のログのみ取得可能です。)

その他の対象・条件を確認(5件)
  • SS1クラウド: 基準地点からの距離をしきい値として入力 持ち出し監視 持ち出し監視を実行する 端末が基準地点より 500 m以上離れた場合に検知する(200~500,000) ※PC運用支援・位置情報取得ログ一覧画面で持ち出し違反ログを確認できます 基準地点 任意の指定地点 緯度:35.8804825494832 経度:138.08278321669 地図上から確認する 対象機器の所属支店 マスターメンテナンス・組織情報一覧画面・支店編集画面で設定している位置情報を基準地点とします ※所属支店に位置情報が設定されていない場合は持ち出し監視を実行できません。(適用条件の記載: 持ち出し監視 持ち出し監視を実行する 端末が基準地点より 500 m以上離れた場合に検知する(200~500,000) ※PC運用支援・位置情報取得ログ一覧画面で持ち出し違反ログを確認できます 基準地点 任意の指定地点 緯度:35.8804825494832 経度:138.08278321669 地図上から確認する 対象機器の所属支店 マスターメンテナンス・組織情報一覧画面・支店編集画面で設定している位置情報を基準地点とします ※所属支店に位置情報が設定されていない場合は持ち出し監視を実行できません。)

  • SS1クラウド: SS1クラウドで管理しているPC端末に対し、遠隔でロックまたはワイプ(初期化)をおこなえます。PCの紛失対策や、無断持ち出しの防止にご活用いただける機能です。 ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます(適用条件の記載: SS1クラウドで管理しているPC端末に対し、遠隔でロックまたはワイプ(初期化)をおこなえます。PCの紛失対策や、無断持ち出しの防止にご活用いただける機能です。 ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます / 適用条件: 「ステータス通信」をONにしている場合に限り)

  • SS1クラウド: 万が一管理対象機器が盗難・紛失の被害に遭った場合などには、ロック・ワイプといったIntuneのリモート操作機能をSS1クラウド上で利用できます。 ※対象OSによって、対応可能なリモート操作に違いがあります。詳細はお問い合わせください(適用条件の記載: 万が一管理対象機器が盗難・紛失の被害に遭った場合などには、ロック・ワイプといったIntuneのリモート操作機能をSS1クラウド上で利用できます。 ※対象OSによって、対応可能なリモート操作に違いがあります。詳細はお問い合わせください)

  • SS1クラウド: SS1クラウドで管理しているPC端末に対し、遠隔でロックまたはワイプ(初期化)をおこなえます。PCの紛失対策や、無断持ち出しの防止にご活用いただける機能です。 ※Windows OSかつProfessional および Enterprise エディションの端末のみ対象です ※BitLocker暗号化設定が有効となっている必要があります ※サーバーOSは対象外です ※優先ポリシー配信は、「ステータス通信」をONにしている場合に限りご利用いただけます 基準地点からの持ち出し状況に応じて自動でポリシーを適用 特定の端末に対してポリシーをすぐに実行できるほか、「基準地点から離れた場合に自動でロック・ワイプを実施」といった設定も可能です。 また、ロック・ワイプを実施する前に、管理対象PCに対してポリシー実行の旨を通知するメッセージを表示させられます。 ※リモートワイプ(初期化)をおこなった場合、データは二度と復元できません ※予告通知が表示されてから管理者へアラートが発報されるまで、若干のタイムラグが発生します(適用条件の記載: 特定の端末に対してポリシーをすぐに実行できるほか、「基準地点から離れた場合に自動でロック・ワイプを実施」といった設定も可能です。 また、ロック・ワイプを実施する前に、管理対象PCに対してポリシー実行の旨を通知するメッセージを表示させられます。 ※リモートワイプ(初期化)をおこなった場合、データは二度と復元できません ※予告通知が表示されてから管理者へアラートが発報されるまで、若干のタイムラグが発生します)

  • SS1クラウド: 位置情報の取得周期を複数条件で設定 位置情報取得周期 PC起動ごと スリープ復帰ごと 一定周期で取得 取得周期:24 時間(1~24) 取得制限 指定した時間帯でのみ位置情報を取得する --:-- ~ --:-- ※00:00~23:59の間で設定してください 指定日のみ位置情報を取得する 曜日指定 日 月 火 水 木 金 土(適用条件の記載: 位置情報取得周期 PC起動ごと スリープ復帰ごと 一定周期で取得 取得周期:24 時間(1~24) 取得制限 指定した時間帯でのみ位置情報を取得する --:-- ~ --:-- ※00:00~23:59の間で設定してください 指定日のみ位置情報を取得する 曜日指定 日 月 火 水 木 金 土)

製品詳細で根拠を確認する(6件)
記載差無料トライアル
  • SPPM 3.0: 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。

  • SPPM 3.0: はじめてのお客さま 全ての機能を30日間無料でお試しできます! SPPM Secure Seriesをお申込みの方はこちらから

その他の対象・条件を確認(1件)
  • SPPM 3.0: トライアル・お申込みについて Q 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? A トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。

製品詳細で根拠を確認する(3件)
  • SS1クラウド: 製品版と同様の機能を確認可能! 30日間無料お試し版のお申し込みはこちら

  • SS1クラウド: 本サービスを試用することは可能ですか? はい、可能です。30日間無料で全機能をお試しいただける、「お試し版」をご用意しております。お試し版お申し込みフォームよりお申し込みください。

その他の対象・条件を確認(1件)
  • SS1クラウド: お試し版について SS1クラウドでは無料のお試し版をご用意しております。 ・お試し版はお申し込み後、30日間ご利用いただけます ・お試し版で管理できるPCは5台までです ・お試し版では、製品版と同様の機能をご確認いただけます ・対応OS等につきましては、動作環境 ページをご覧ください ・個人のお客様、競合企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます ・お試し版はお申し込み後、弊社にて提供準備を行い、1~5営業日以内に利用開始のご案内をさせていただきます ・接続は国内のみ許可しているため、海外拠点などからのアクセスがある場合は事前に弊社宛にご相談ください

製品詳細で根拠を確認する(3件)
記載差ソフト配布・更新プログラム管理
  • SPPM 3.0: アプリの一括配信 自社開発アプリ / ストア公開アプリの一括配信ができます Android iOS Windows Mac ◯ ◯ ◯※ソフトウェア配信のみ -(適用条件の記載: アプリの一括配信 自社開発アプリ / ストア公開アプリの一括配信ができます Android iOS Windows Mac ◯ ◯ ◯※ソフトウェア配信のみ -)

その他の対象・条件を確認(13件)
  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 4 | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncherのアプリは制御できません。 ・ポリシーの制限メッセージ、デバイス管理アプリメッセージに11ケタの連続する数字を設定すると、デバイス上で押下可能なリンクとして表示されます。 ・制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・カメラを禁止のポリシー適用後にカメラを起動すると、制限ダイアログが表示されずカメラが終了します。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。 ・OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・Files/Playストア/連絡帳のアプリは制御できません。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncherのアプリは制御できません。 ・ポリシーの制限メッセージ、デバイス管理アプリメッセージに11ケタの連続する数字を設定すると、デバイス上で押下可能なリンクとして表示されます。 ・制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・カメラを禁止のポリシー適用後にカメラを起動すると、制限ダイアログが表示されずカメラが終了します。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。 ・OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・Files/Playストア/連絡帳のアプリは制御できません。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Motorola moto e6s | v9 | (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・パスコードポリシーで""パスコード再入力時間間隔""を設定しても、再入力が求められません。 ・SPPM Agent for 3.0の通知設定によらず、ロック画面に通知が表示される場合や表示されない場合があります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移すると、アップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまいます。Google社にてソフトウェアの修正が予定されております。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher のアプリは制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・パスコードポリシーで""パスコード再入力時間間隔""を設定しても、再入力が求められません。 ・SPPM Agent for 3.0の通知設定によらず、ロック画面に通知が表示される場合や表示されない場合があります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移すると、アップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまいます。Google社にてソフトウェアの修正が予定されております。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher のアプリは制御できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 DX-A800 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降において、プライベートな通知の表示にアプリ毎の権限許可が必要です。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・バッテリーセーバーや自動調整バッテリーをONにしている場合、位置情報取得のポリシーを適用していても、位置情報が設定どおりに取得できない場合があります。 ・"Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。 ・「カメラを禁止」のポリシーを適用していても、フローティングツールの機能割り当てでキーイベント「Trigger」または「Scan&Serch」を設定したり、キー割り当てのキーイベントに「トリガー」を設定することで、カメラを起動することが可能です。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。 ・ホームランチャーの運用モード稼働中、 アプリケーション登録の項目で SPPM Agent for 3.0をオンにしていなかった場合、アイコンタップや通知バーからの SPPM Agent for 3.0の起動ができません。 ・設定/電話/Playストア/画面ロック/ホームランチャー/Quickstepのアプリは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。 ・サイレントモードをオンにしている際にアプリを配信すると、アプリ配信の通知が通知バーに表示されない場合があります。アプリの配信には影響ございません。(適用条件の記載: サイレントモードをオンにしている際にアプリを配信すると、アプリ配信の通知が通知バーに表示されない場合があります。アプリの配信には影響ございません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 6a | v14 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncher/SPPM Agent for 3.0 は「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]の確認およびアップデート実行が行えます。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncher/SPPM Agent for 3.0 は「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]の確認およびアップデート実行が行えます。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ワイモバイル | Android One S2 | v7.0 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・機能制限でシステムアップデートを禁止することはできません。(特定端末向け機能) (Work Profile) ・提供しておりません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・機能制限でシステムアップデートを禁止することはできません。(特定端末向け機能) (Work Profile) ・提供しておりません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Zebra TC27 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・"Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。 ・Playストア/設定/電話は"アプリ制御"ポリシーでアプリの起動可否を制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・"Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。 ・Playストア/設定/電話は"アプリ制御"ポリシーでアプリの起動可否を制御できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | AQUOS wish3 A302SH | v14 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・「ホーム画面以外では表示をキープ」を有効に設定していると、ホーム画面以外を閲覧している場合、パスコードポリシーで設定した"バックライト点灯時間"の時間がリセットされます。 ・「持っている間は表示をキープ」を有効に設定していると、端末を手に持っている場合、パスコードポリシーで設定した"バックライト点灯時間"の時間がリセットされます。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/AQUOSホーム/AQUOSかんたんホーム/AQUOS ジュニアホーム は制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・「ホーム画面以外では表示をキープ」を有効に設定していると、ホーム画面以外を閲覧している場合、パスコードポリシーで設定した"バックライト点灯時間"の時間がリセットされます。 ・「持っている間は表示をキープ」を有効に設定していると、端末を手に持っている場合、パスコードポリシーで設定した"バックライト点灯時間"の時間がリセットされます。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/AQUOSホーム/AQUOSかんたんホーム/AQUOS ジュニアホーム は制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 4 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""""スクリーン・キャプチャーを禁止""""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・ビルド番号がTQ1A.221205.011より前の場合、デバイスの電源が入っておりロック解除されていない状態で管理コンソールからリモートロックを実施後、アプリのアイコンがグレーアウトされますが徐々に元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻ってもアプリの制限はかかっております。 ・アプリのグレーアウトが元に戻ってしまった場合、ビルド番号TQ1A.221205.011以上にシステムアップデートすることで正常にグレーアウトされます。アップデートしても改善されない場合、端末の再起動や管理コンソールからのポリシーの再適用を行ってください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・設定/電話/Playストアのアプリは制御できません。 (Work Profile) ・[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが、設定した間隔より5分程度遅れます。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""""スクリーン・キャプチャーを禁止""""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ のアプリは制御できません。 (COPE) ・[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが、設定した間隔より5分程度遅れます。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""""スクリーン・キャプチャーを禁止""""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・Playストア/設定/電話/ のアプリは制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""""スクリーン・キャプチャーを禁止""""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・ビルド番号がTQ1A.221205.011より前の場合、デバイスの電源が入っておりロック解除されていない状態で管理コンソールからリモートロックを実施後、アプリのアイコンがグレーアウトされますが徐々に元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻ってもアプリの制限はかかっております。 ・アプリのグレーアウトが元に戻ってしまった場合、ビルド番号TQ1A.221205.011以上にシステムアップデートすることで正常にグレーアウトされます。アップデートしても改善されない場合、端末の再起動や管理コンソールからのポリシーの再適用を行ってください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・設定/電話/Playストアのアプリは制御できません。 (Work Profile) ・[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが、設定した間隔より5分程度遅れます。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""""スクリーン・キャプチャーを禁止""""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ のアプリは制御できません。 (COPE) ・[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが、設定した間隔より5分程度遅れます。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""""スクリーン・キャプチャーを禁止""""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・Playストア/設定/電話/ のアプリは制御できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 9a | v16 | (Fully Managed Device) ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・パスワードリセット後、設定アプリにある現在のパスコード種類が更新されません。パスワードリセット自体は正常に動作いたします。デバイスの再起動により事象が解消し、現在の設定を反映した表示になることを確認しております。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。 ・Pixel Launcher/設定/電話/Playストア は制御できません。 ・パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。 ・マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。(適用条件の記載: マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。 ・マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 7a | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・アプリ設定の[ロック画面の通知を整理]が有効になっている場合、ロック画面の通知が非表示になることがあります。 ・バッテリーセーバーがONの場合、位置情報を正しく取得できないことがあります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。(適用条件の記載: マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。)

  • SPPM 3.0: MDM管理画面から「Windows Update自動更新設定」で「行う」を選択し管理対象端末に設定が反映された場合、管理対象端末およびMDMから設定の変更ができません。 設定を解除する場合はPC管理エージェントや遠隔消去エージェントの登録削除を行い、再度設定していただく必要があります。(適用条件の記載: MDM管理画面から「Windows Update自動更新設定」で「行う」を選択し管理対象端末に設定が反映された場合、管理対象端末およびMDMから設定の変更ができません。 設定を解除する場合はPC管理エージェントや遠隔消去エージェントの登録削除を行い、再度設定していただく必要があります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 3 | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncher/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・カメラを禁止のポリシー適用後にカメラを起動すると、制限ダイアログが表示されずカメラが終了します。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。(適用条件の記載: インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | FZ-N1 | v8.1.0 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、端末の"モバイルデータ通信"が OFF の状態で[サーバ通信] ボタンを押下しても、"モバイルデータ通信"が ON になりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agentの通知がOFFにできてしまいます。 ・端末起動時に限り、パスコードが設定された状態であっても、Keyguard画面が省略される挙動により、ダイレクトブートが利用できません。 ・ロック画面解除のパスコードが"なし"もしくは"スワイプ"の状態で、パスコード義務化を含むポリシーを適用しても、パスコード設定催促のダイアログが表示されません。 ※端末のパスコードが設定済みの場合は正常に動作します ※パスコード設定時のポリシーによる強度制限は正常に動作します ・ロック画面の表示で[プライベートな通知]が含まれるポリシーを適用すると、Keyguard画面に通知が表示されません。 ・ロック画面の表示で[編集されていない通知]が含まれるポリシーを適用すると、Keyguard画面にSPPM Agent for 3.0の通知のみ表示され続けます。 ・ポリシーの「アプリ制御」でホームアプリを制御指定しても、制限が実行されません。 ・制限ダイアログ文言に含まれる"¥"が、端末上で"\"として表示されることがあります。 ・設定アプリからtwitterアカウントの追加操作ができません。 ・アプリ制御でChrome以外のアプリ制御しても以下のアプリが利用できます。 Playストア 設定 電話 ・制限ポリシーにてシステムアップデートのプルダウンを「アップデート抑止」にしても、デバイスのシステムアップデート画面が制御されません。また、システムアップデートの抑止が制御できない場合があります。(適用条件の記載: 制限ポリシーにてシステムアップデートのプルダウンを「アップデート抑止」にしても、デバイスのシステムアップデート画面が制御されません。また、システムアップデートの抑止が制御できない場合があります。)

製品詳細で根拠を確認する(14件)
出典付きの対象・条件を確認(4件)
  • SS1クラウド: 月次で配信されているセキュリティ更新プログラムについても、SS1クラウド上で配信可能です。 更新プログラムのカタログファイルをダウンロードする方法としては、「Microsoftサイトからインターネット経由で直接取得」「中継機器から取得」の2種類をご用意しています。 同一の社内ネットワークに接続されているPCについては、指定した任意のPCからパッチを取得できるため、外部通信を極力減らしながらパッチ配信をおこなえます。 ※Windows 10/11の日本語OSのみ対象となります(適用条件の記載: 月次で配信されているセキュリティ更新プログラムについても、SS1クラウド上で配信可能です。 更新プログラムのカタログファイルをダウンロードする方法としては、「Microsoftサイトからインターネット経由で直接取得」「中継機器から取得」の2種類をご用意しています。 同一の社内ネットワークに接続されているPCについては、指定した任意のPCからパッチを取得できるため、外部通信を極力減らしながらパッチ配信をおこなえます。 ※Windows 10/11の日本語OSのみ対象となります)

  • SS1クラウド: ※zip形式の圧縮ファイルのみ対応しております。 ※配布対象ファイルはフォルダに保存してから圧縮してください。 ※パスワード付きzipファイル、ファイル名をUTF-8でエンコードしたzipファイルには対応しておりません。 該当のファイルを指定した場合、正常に動作いたしませんのでご注意ください。(適用条件の記載: ※zip形式の圧縮ファイルのみ対応しております。 ※配布対象ファイルはフォルダに保存してから圧縮してください。 ※パスワード付きzipファイル、ファイル名をUTF-8でエンコードしたzipファイルには対応しておりません。 該当のファイルを指定した場合、正常に動作いたしませんのでご注意ください。)

  • SS1クラウド: 運用設定 Windows設定 WSUS設定 機器 通知設定を制御する 通知設定をおこなわない ダウンロードとインストール通知 自動ダウンロードし、インストールを通知 自動ダウンロードし、インストール日時を指定 毎日 3 時に自動でインストールする 再起動設定を制御する ログオンユーザーがいる場合は自動で再起動しない Microsoft更新サービスの場所を指定する Microsoft WSUSサーバー URL: 高速スタートアップを制御する 高速スタートアップを有効にする 各種通知のタイミングや パッチ取得先を一括設定(適用条件の記載: 運用設定 Windows設定 WSUS設定 機器 通知設定を制御する 通知設定をおこなわない ダウンロードとインストール通知 自動ダウンロードし、インストールを通知 自動ダウンロードし、インストール日時を指定 毎日 3 時に自動でインストールする 再起動設定を制御する ログオンユーザーがいる場合は自動で再起動しない Microsoft更新サービスの場所を指定する Microsoft WSUSサーバー URL: 高速スタートアップを制御する 高速スタートアップを有効にする 各種通知のタイミングや パッチ取得先を一括設定)

  • SS1クラウド: 月次で配信されているセキュリティ更新プログラムについても、SS1クラウド上で配信可能です。 更新プログラムのカタログファイルをダウンロードする方法としては、「Microsoftサイトからインターネット経由で直接取得」「中継機器から取得」の 2種類をご用意しています。 同一の社内ネットワークに接続されているPCについては、指定した任意のPCからパッチを取得できるため、外部通信を極力減らしながらパッチ配信を おこなえます。 ※Windows 10/11の日本語OSのみ対象となります(適用条件の記載: 月次で配信されているセキュリティ更新プログラムについても、SS1クラウド上で配信可能です。 更新プログラムのカタログファイルをダウンロードする方法としては、「Microsoftサイトからインターネット経由で直接取得」「中継機器から取得」の 2種類をご用意しています。 同一の社内ネットワークに接続されているPCについては、指定した任意のPCからパッチを取得できるため、外部通信を極力減らしながらパッチ配信を おこなえます。 ※Windows 10/11の日本語OSのみ対象となります)

製品詳細で根拠を確認する(4件)
アプリ管理・設定配布・キッティング
  • SPPM 3.0: Playストア レイアウト変更 / iOS アプリカタログ機能 利用させたいアプリのみを表示できます Android iOS Windows Mac ◯ ◯ - -(適用条件の記載: Playストア レイアウト変更 / iOS アプリカタログ機能 利用させたいアプリのみを表示できます Android iOS Windows Mac ◯ ◯ - -)

その他の対象・条件を確認(13件)
  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Galaxy A25 5G | v15 | (Fully Managed Device) ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・QRコードを使用してデバイス登録中に SPPM Agentが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。(適用条件の記載: OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・QRコードを使用してデバイス登録中に SPPM Agentが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | AQUOS zero 6 A102SH | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/AQUOS ホーム/AQUOS かんたん ホームのアプリは制御できません。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。 ・"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシーを適用した際、設定アプリの画面は制御されず、スクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。 ・OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・アクティベーション時に「work profile設定はこちらをクリックしてください」からデバイス登録を実施した後に仕事領域を削除し、デバイスを初期化せずmanaged Google Play Account方式で再度デバイス登録を行うと「既存のプロファイルを削除しますか?」とダイアログが表示される場合があります。削除ボタンを押下して閉じてください。(適用条件の記載: アクティベーション時に「work profile設定はこちらをクリックしてください」からデバイス登録を実施した後に仕事領域を削除し、デバイスを初期化せずmanaged Google Play Account方式で再度デバイス登録を行うと「既存のプロファイルを削除しますか?」とダイアログが表示される場合があります。削除ボタンを押下して閉じてください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Lenovo Tab B10 HD(2nd Gen) TB-X306F | v11 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降において、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・タイムゾーンの設定内でオンオフにするボタンがありません。 ・キッティング中に次の画面に遷移しても同じ画面に戻る場合があります。2回目は次の画面に遷移します。(適用条件の記載: キッティング中に次の画面に遷移しても同じ画面に戻る場合があります。2回目は次の画面に遷移します。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | FZ-N1 | v11 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、端末の"モバイルデータ通信"が OFF の状態で[サーバ通信] ボタンを押下しても、"モバイルデータ通信"が ON になりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFにできてしまいます。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、パスワード初期化時、PINではなくパスワードが設定されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・設定>電池>バッテリーセーバーをONに設定すると、位置情報を正常に取得できなくなります。 ・アカウントを使用したキッティング中、「本アプリで収集する情報について」の画面でキッティングを中止すると、初期化後の開始画面にて画面左上に鍵マークが表示され、意図しない端末保護(FRP)が有効になることがあります。これにより、キッティング時のアカウント設定が通常通りに行えなくなる場合があります。(適用条件の記載: アカウントを使用したキッティング中、「本アプリで収集する情報について」の画面でキッティングを中止すると、初期化後の開始画面にて画面左上に鍵マークが表示され、意図しない端末保護(FRP)が有効になることがあります。これにより、キッティング時のアカウント設定が通常通りに行えなくなる場合があります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | arrows U 801FJ | v10 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・BlueToothテザリング、USBテザリングを同時に実施している端末へ[テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止]を適用すると、端末が再起動します。再起動により、BlueToothの接続が切れてしまう場合がございます。 ・デバイス登録後、GoogleDrive/Playムービー&TV/GooglePayのアプリが制御されていることがあります。アプリで利用するアカウントを端末へ追加頂くことにより、アプリを利用することが出来ます。 ・設定/電話/Playストア/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・QRコードを使用してデバイス登録中にSPPM Agent for 3.0のアプリが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・files/Playストア/電話帳のアプリは制御できません。 ・インハウスアプリ配信中にSPPM Agent for 3.0が一時的に停止する場合がありますが、数秒後には自動で起動します。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・BlueToothテザリング、USBテザリングを同時に実施している端末へ[テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止]を適用すると、端末が再起動します。再起動により、BlueToothの接続が切れてしまう場合がございます。 ・デバイス登録後、GoogleDrive/Playムービー&TV/GooglePayのアプリが制御されていることがあります。アプリで利用するアカウントを端末へ追加頂くことにより、アプリを利用することが出来ます。 ・設定/電話/Playストア/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・QRコードを使用してデバイス登録中にSPPM Agent for 3.0のアプリが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・files/Playストア/電話帳のアプリは制御できません。 ・インハウスアプリ配信中にSPPM Agent for 3.0が一時的に停止する場合がありますが、数秒後には自動で起動します。)

  • SPPM 3.0: マルチアプリモード 複数の利用アプリを設定でき、他のアプリの利用は制限できます。 キオスク専用ホームアプリを標準提供 キオスク専用ホームアプリを追加料金不要でご提供しています。ホーム画面のレイアウト調整、Webショートカットの配置等も可能です。 主な機能 利用アプリの制限 | 指定したアプリ以外の利用を制限できます。 ボタン操作の制限 | 電源ボタン、Homeキーなどの使用を制限します。 機能の制限 | ユーザーによる端末初期化、セーフモード利用、外部ストレージのマウントを制限できるほか、 ステータスバー、ロック画面、音量調整などの使用・操作を制限できます。 キオスク専用ホームアプリ | アプリやWebショートカットを指定してホーム画面に表示できるほか、 アイコンのサイズや位置、壁紙のカスタマイズも可能です。 ご利用条件など 対応OS | Android OS9以降 ※Fully Managed Deviceのみ対応しています 価格 | 無料(SPPM 3.0 基本機能に含まれています) 注意事項 | マルチアプリモードの利用には専用ホームアプリのインストールが必要です(適用条件の記載: キオスク専用ホームアプリを追加料金不要でご提供しています。ホーム画面のレイアウト調整、Webショートカットの配置等も可能です。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ワイモバイル | Android One S9 | v12 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・Android Enterpriseのトークンをトークン登録方式で登録している場合、デバイス登録中に[仕事用のプロファイルが追加されません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下してデバイス登録を継続してください。FMDでは仕事用プロファイルは使用しないため、OKボタンを押下しても機能に影響はございません。(適用条件の記載: Android Enterpriseのトークンをトークン登録方式で登録している場合、デバイス登録中に[仕事用のプロファイルが追加されません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下してデバイス登録を継続してください。FMDでは仕事用プロファイルは使用しないため、OKボタンを押下しても機能に影響はございません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ドコモ | Galaxy A23 5G SC-56C | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""スクリーン・キャプチャーを禁止""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・QRキッティング時、SPPM Agent for 3.0が自動で起動せず、また、SPPM Agent for 3.0を手動で起動することができない場合があります。この場合は、EMM識別子を利用したキッティングをお試しください。 ・「閲覧中は画面を常にON」設定時、インカメラに顔が映っている間は設定している時間でスリープされません。 ・「パスコードの複雑さ/中」または「パスコードの複雑さ/高」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2」を「パスコード義務化/する」「パスコードの種類/数字、英字、英数字、記号を含む」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2」を「パスコード義務化/する」「パスコードの種類/指定方法制限なし(生体認証不可)」「パスコード再利用回数/3」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2」を「パスコード義務化/する」「パスコードの種類/数字、英字、英数字、記号を含む」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「最小のパスコード長」「各文字の最小数」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・パスワード制御解除後、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが、設定した間隔より5分程度遅れます。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/ホームアプリ のアプリは制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、""テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止""ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、""スクリーン・キャプチャーを禁止""ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・QRキッティング時、SPPM Agent for 3.0が自動で起動せず、また、SPPM Agent for 3.0を手動で起動することができない場合があります。この場合は、EMM識別子を利用したキッティングをお試しください。 ・「閲覧中は画面を常にON」設定時、インカメラに顔が映っている間は設定している時間でスリープされません。 ・「パスコードの複雑さ/中」または「パスコードの複雑さ/高」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2」を「パスコード義務化/する」「パスコードの種類/数字、英字、英数字、記号を含む」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2」を「パスコード義務化/する」「パスコードの種類/指定方法制限なし(生体認証不可)」「パスコード再利用回数/3」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「パスコードポリシーの設定方式2」を「パスコード義務化/する」「パスコードの種類/数字、英字、英数字、記号を含む」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・「最小のパスコード長」「各文字の最小数」設定時、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・パスワード制御解除後、英字を含めないパスワードが設定できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・[ポーリング間隔時間]を設定したポリシーを適用していても、定期通信のタイミングが、設定した間隔より5分程度遅れます。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/ホームアプリ のアプリは制御できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 3a | v12 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシーを適用した際、設定アプリの画面とステータスバーを画面上部から下にスワイプして表示される画面は制御されず、スクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・設定/電話/Playストア/PixelLauncher/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・[位置情報取得方法]を"無効"に設定したポリシー適用中、サーバとの通信やロック画面解除のタイミングにおいて、権限設定の有効/無効に関わらず位置情報権限の許可催促画面が繰り返し表示される場合がございます。 ・位置情報の使用をOFFにしているデバイスへ位置情報ポリシーを適用すると、サーバとの通信やロック画面解除のタイミングにおいて、権限設定の有効/無効に関わらず位置情報権限の許可催促画面が繰り返し表示される場合がございます。 ・ポリシーの制限メッセージ、デバイス管理アプリメッセージに11ケタの連続する数字を設定すると、デバイス上で押下可能なリンクとして表示されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・Android Enterpriseのトークンをトークン登録方式で登録している場合、デバイス登録中に[仕事用のプロファイルが追加されません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下してデバイス登録を継続してください。FMDでは仕事用プロファイルは使用しないため、OKボタンを押下しても機能に影響はございません。 (Work Profile) 今後提供予定です。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシーを適用した際、設定アプリの画面とステータスバーを画面上部から下にスワイプして表示される画面は制御されず、スクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・設定/電話/Playストア/PixelLauncher/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・[位置情報取得方法]を"無効"に設定したポリシー適用中、サーバとの通信やロック画面解除のタイミングにおいて、権限設定の有効/無効に関わらず位置情報権限の許可催促画面が繰り返し表示される場合がございます。 ・位置情報の使用をOFFにしているデバイスへ位置情報ポリシーを適用すると、サーバとの通信やロック画面解除のタイミングにおいて、権限設定の有効/無効に関わらず位置情報権限の許可催促画面が繰り返し表示される場合がございます。 ・ポリシーの制限メッセージ、デバイス管理アプリメッセージに11ケタの連続する数字を設定すると、デバイス上で押下可能なリンクとして表示されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・Android Enterpriseのトークンをトークン登録方式で登録している場合、デバイス登録中に[仕事用のプロファイルが追加されません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下してデバイス登録を継続してください。FMDでは仕事用プロファイルは使用しないため、OKボタンを押下しても機能に影響はございません。 (Work Profile) 今後提供予定です。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | DIGNO Tab2 5G A404KC | v14 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agentの通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agentが停止し、SPPM Agentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・OS 14 以降では、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できません。 ・パスコードポリシーで"パスコード再入力時間間隔"を設定していても、顔認証でのロック解除が可能です。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。 ・パスワードリセット後、設定アプリにある現在のパスコード種類が更新されません。パスワードリセット自体は正常に動作いたします。デバイスの再起動により事象が解消し、現在の設定を反映した表示になることを確認しております。 ・QRコードを使用してデバイス登録中に SPPM Agentが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。(適用条件の記載: QRコードを使用してデバイス登録中に SPPM Agentが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Zebra ET45 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・端末の設定で通知の種類を「サイレント通知」にしていた場合、Keyguard画面上にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されません。通知の種類をデフォルトに変更することで、Keyguard画面上でも表示されるようになります。 ・おやすみモードをオンにすると通知バーにアプリ配信のインストール通知が表示されません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・Digital WellbeingにてSPPM Agent for 3.0の通知をオフにすると通知バーにSPPM Agent for 3.0が表示されません。 ・ポリシーの「アプリ制御」でホームアプリを制御指定しても、制限が実行されません。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・端末の設定で通知の種類を「サイレント通知」にしていた場合、Keyguard画面上にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されません。通知の種類をデフォルトに変更することで、Keyguard画面上でも表示されるようになります。 ・おやすみモードをオンにすると通知バーにアプリ配信のインストール通知が表示されません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・Digital WellbeingにてSPPM Agent for 3.0の通知をオフにすると通知バーにSPPM Agent for 3.0が表示されません。 ・ポリシーの「アプリ制御」でホームアプリを制御指定しても、制限が実行されません。 ・Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | KC-T304C | v12 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・デバイスの設定アプリ内に「タイムゾーンの自動設定」の項目が存在しません。 ・Chromeのアプリ設定で [Enable printing]と[Enable or disable bookmark editing]をFALSEに設定しても設定値が反映されません ・QRキッティング時、SPPM Agent for 3.0が自動で起動せず、また、SPPM Agent for 3.0を手動で起動することができない場合があります。この場合は、EMM識別子を利用したキッティングをお試しください。 ・Digital WellbeingにてSPPM Agent for 3.0の通知をオフにすると通知バーにSPPM Agent for 3.0が表示されません。 ・端末に"Device Config Plugin"をインストールした状態で管理画面のアプリ設定にて"アプリパラメータ設定"を設定するにし、"電話帳管理の無効化"をオンにした状態で設定をしても、電話帳の追加・削除が行えます。その他の"バイブレーションの無効化"や"OTAの無効化"の設定は動作します。 ・ファクトリーリセット保護を解除せず、リモートワイプを行ってもGoogleアカウントを入力が催促されず、スキップ出来てしまいます。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 11 以降では、「タイムゾーンの自動設定」にするの項目がOFFでグレーアウトされます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 12 以降では、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。 ・デバイスの設定アプリ内に「タイムゾーンの自動設定」の項目が存在しません。 ・Chromeのアプリ設定で [Enable printing]と[Enable or disable bookmark editing]をFALSEに設定しても設定値が反映されません ・QRキッティング時、SPPM Agent for 3.0が自動で起動せず、また、SPPM Agent for 3.0を手動で起動することができない場合があります。この場合は、EMM識別子を利用したキッティングをお試しください。 ・Digital WellbeingにてSPPM Agent for 3.0の通知をオフにすると通知バーにSPPM Agent for 3.0が表示されません。 ・端末に"Device Config Plugin"をインストールした状態で管理画面のアプリ設定にて"アプリパラメータ設定"を設定するにし、"電話帳管理の無効化"をオンにした状態で設定をしても、電話帳の追加・削除が行えます。その他の"バイブレーションの無効化"や"OTAの無効化"の設定は動作します。 ・ファクトリーリセット保護を解除せず、リモートワイプを行ってもGoogleアカウントを入力が催促されず、スキップ出来てしまいます。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 4a(5G) | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。(適用条件の記載: インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。)

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比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
記載差外部製品・サービス連携
  • SPPM 3.0: Apple Business Manager 連携 Apple Business Managerと連携しているため ADE(DEP)や購入済アプリ(VPP)の機能を利用できます Android iOS Windows Mac - ◯ - -

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その他の対象・条件を確認(15件)
製品詳細で根拠を確認する(17件)
記載差データの出力形式製品詳細で根拠を確認する(1件)製品詳細で根拠を確認する(1件)
VPN不要の社外端末管理比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
  • SS1クラウド: 外部に持ち出したモバイルPCや他拠点など、遠隔地にある機器のインベントリ情報を収集することはできますか? はい、可能です。SS1クラウドのエージェントがインストールされており、インターネットに接続されているオンラインPCであればPC起動時に自動で機器情報が収集されるため、管理することができます。

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業務データと個人データの分離
  • SPPM 3.0: Copeモード(企業所有 Work Profile) 端末の中に企業領域と個人領域を分けて管理できます Android iOS Windows Mac ◯ - - -

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比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
記載差準拠違反時の自動対応
その他の対象・条件を確認(1件)
  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Redmi Note 9T | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・ウルトラバッテリーセーバーを設定中は、SPPM Agent for 3.0の常駐通知が表示されません。 例えばリモートロックを実行しても通知領域にロック通知が表示されません。 また、位置情報取得など定期的にサーバとの通信を行う機能が正常に動作しない可能性がございますため、ウルトラバッテリーセーバーのご利用はお控えください。 ・ウルトラバッテリーセーバーを設定中にリモートロックを実行した場合、ホーム画面のアプリアイコンがグレーアウトされません。グレーアウトされていないだけで、実際はロックされ利用できません。 ・パスコード義務化「する」のポリシーを適用してパスコードを設定した後、設定アプリから「画面ロックをオフにする」を選択してパスコードの設定が解除できてしまいます。 「画面ロックをオフにする」を選択してパスコードを解除した後は、再度パスコードを設定するまでパスコードを設定するよう催促メッセージが表示されます。

製品詳細で根拠を確認する(2件)
  • SS1クラウド: 不正なアプリをインストールしている機器に対しては、アプリのアンインストールを勧告する通知を送信し、ゲーム・SNS・チャットアプリなどによる管理機器の目的外利用を抑止します。 アプリが検出されてから一定期間経過後に、自動で除去通知を送信することも可能です。

  • SS1クラウド: Windows Defenderのスキャン実行を一元管理 Windows Defender(Microsoft Defender)のスキャン実行日時をスケジュールし、スキャン結果・履歴をSS1クラウド上で確認できます。 マルウェアを検知した場合は、管理者への即時通知/社内ネットワークからの自動遮断といった複数の選択肢から対応方法を選べます。

その他の対象・条件を確認(4件)
  • SS1クラウド: 禁止対象のワイヤレスネットワークに接続した端末へ警告メッセージを表示することも可能です。

  • SS1クラウド: マルウェア検出時にネットワークを遮断する

  • SS1クラウド: 管理者にアラート通知 機器の位置情報を 取得・管理 管理者 SS1クラウド 任意の地点 位置情報収集 盗難や不正な 持ち出し 機器の設置場所や持ち出しを監視する ポリシーを設定

  • SS1クラウド: Microsoft EntraIDおよびMicrosoft Intuneと連携させることで、管理外デバイスのMicrosoft 365利用も検知できます。Intuneポリシーに準拠しないデバイスからのサインインを防ぎ、私物デバイスによるリソースへのアクセスを阻止したい場合などに有用です。 ※「準拠しないデバイス」の定義は、Intune内で設定いただく必要があります。設定できる条件種別などはMicrosoft公式サイトをご確認ください

製品詳細で根拠を確認する(6件)
端末ディスク暗号化の管理機能比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
その他の対象・条件を確認(7件)
製品詳細で根拠を確認する(9件)
記載差端末の準拠状態の検査項目
  • SPPM 3.0: アプリケーションチェック「ホワイトリスト方式」(適用条件の記載: ※SPPM3.0でセキュリティポリシーのアプリケーションチェック「ホワイトリスト方式」を設定している場合)

製品詳細で根拠を確認する(1件)
製品詳細で根拠を確認する(1件)
端末へのリモート支援機能比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る製品詳細で根拠を確認する(1件)
未管理端末の検知・接続対策比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
  • SS1クラウド: ネットワーク遮断(適用条件の記載: 未登録PCを検知するだけでなく自動で遮断したい場合は、オプションサービスの「ネットワーク遮断」をご利用ください)

  • SS1クラウド: SS1クラウドに登録されていない機器の接続を自動検知

その他の対象・条件を確認(2件)
  • SS1クラウド: 未登録PC管理 SS1クラウドに未登録のPC(エージェントがインストールされていないPC)による社内ネットワークへの不正接続を自動で検知します。

  • SS1クラウド: 未登録PCをネットワークから自動で遮断

製品詳細で根拠を確認する(4件)
オフライン端末で可能な運用比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
その他の対象・条件を確認(4件)
  • SS1クラウド: Q インターネットに接続されていないPCの情報は管理できますか? A はい、可能です。ただし、インターネットに接続されていない間は、機器情報の収集やポリシー変更の反映は、自動ではおこなわれませんので、必要に応じて「オフライン運用ツール」を用いてご対応ください。

  • SS1クラウド: モバイルPCなどを外部に持ち出し、一時的にインターネットに接続されていない状態となった場合、最後に適用されたポリシーにてデバイスが制限されます。(適用条件の記載: モバイルPCなどを外部に持ち出し、一時的にインターネットに接続されていない状態となった場合、最後に適用されたポリシーにてデバイスが制限されます。)

  • SS1クラウド: モバイルPCなど、外部に持ち出したPCのデバイス制限は可能ですか? はい、可能です。モバイルPCなどを外部に持ち出し、一時的にインターネットに接続されていない状態となった場合、最後に適用されたポリシーにてデバイスが制限されます。

  • SS1クラウド: オフラインPC情報収集

製品詳細で根拠を確認する(6件)
記載差初期費用
  • SPPM 3.0: 初期費用はかかりますか?利用料金を教えてください。 初期費用は頂戴しておりません。 月々のライセンス費用のみでご利用いただけます。 詳しくは価格表をご確認ください。(請求周期: 一度のみ)

  • SPPM 3.0: 0円(課金単位: 記載なし)

その他の対象・条件を確認(1件)
  • SPPM 3.0: シンプルな料金体系 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。(請求周期: 一度のみ)

製品詳細で根拠を確認する(3件)
  • SS1クラウド: 「SS1クラウド」の価格体系 初期費用・サーバー構築費用は一切不要!オプション機能は選択できるため、使わない機能を導入してムダなコストをかけてしまうこともありません。(請求周期: 一度のみ)

  • SS1クラウド: 初期費用はどれくらいかかりますか? 初期費用は一切発生いたしません。月額基本料と月額ライセンス料のみでご利用を開始いただけます。(請求周期: 一度のみ)

その他の対象・条件を確認(1件)
製品詳細で根拠を確認する(3件)
最低契約期間比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る製品詳細で根拠を確認する(1件)
操作ログ・Webアクセスログ比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
その他の対象・条件を確認(4件)
  • SS1クラウド: 不正な操作が疑われた場合、当該ログを起点に前後3日間の操作ログを「関連ログ」として確認できます。 関連ログには、PC操作ログ・メールログ・印刷ログ以外のログ情報も含まれます。 ※Web閲覧ログほか、オプション機能の対象範囲となっているログ情報を閲覧する際はすべて当該機能の購入が必要です(適用条件の記載: 不正な操作が疑われた場合、当該ログを起点に前後3日間の操作ログを「関連ログ」として確認できます。 関連ログには、PC操作ログ・メールログ・印刷ログ以外のログ情報も含まれます。 ※Web閲覧ログほか、オプション機能の対象範囲となっているログ情報を閲覧する際はすべて当該機能の購入が必要です)

  • SS1クラウド: ログ定期出力の場合 指定フォルダに CSVで定期出力 ログビューアの場合 検索・閲覧 ログビューア端末 ログを社内のDBに登録 ※ログビューアによるログ保管には「ログ一括ダウンロード」および「ログビューア」オプションのご契約が必要です ※出力対象は「ログ一括検索」機能対象ログおよびMicrosoft 365監査ログとなります ※ログビューア端末にはSQL ServerExpress 2022をインストールする必要があります ※ログビューア機能により検索できるログの上限は最大5年分です。5年目以降のログは、DBに登録したまま閲覧のみおこなうか、完全削除するかを選択いただけます(適用条件の記載: ログ定期出力の場合 指定フォルダに CSVで定期出力 ログビューアの場合 検索・閲覧 ログビューア端末 ログを社内のDBに登録 ※ログビューアによるログ保管には「ログ一括ダウンロード」および「ログビューア」オプションのご契約が必要です ※出力対象は「ログ一括検索」機能対象ログおよびMicrosoft 365監査ログとなります ※ログビューア端末にはSQL ServerExpress 2022をインストールする必要があります ※ログビューア機能により検索できるログの上限は最大5年分です。5年目以降のログは、DBに登録したまま閲覧のみおこなうか、完全削除するかを選択いただけます)

  • SS1クラウド: ファイルパス(ファイル名)をキーワード検索することで、PC操作ログ・印刷ログ内の情報とあわせて一括で追跡できます。 特定のファイルについて時系列でログを確認できるため、情報漏洩経路の特定や紛失したファイルの追跡などに活用可能です。 ※PC操作ログの追跡には、PC操作ログオプションの購入が必要です 不正な操作が疑われた場合、当該ログを起点に前後3日間の操作ログを「関連ログ」として確認できます。 関連ログには、PC操作ログ・メールログ・印刷ログ以外のログ情報も含まれます。 ※Web閲覧ログほか、オプション機能の対象範囲となっているログ情報を閲覧する際はすべて当該機能の購入が必要です(適用条件の記載: ファイルパス(ファイル名)をキーワード検索することで、PC操作ログ・印刷ログ内の情報とあわせて一括で追跡できます。 特定のファイルについて時系列でログを確認できるため、情報漏洩経路の特定や紛失したファイルの追跡などに活用可能です。 ※PC操作ログの追跡には、PC操作ログオプションの購入が必要です 不正な操作が疑われた場合、当該ログを起点に前後3日間の操作ログを「関連ログ」として確認できます。 関連ログには、PC操作ログ・メールログ・印刷ログ以外のログ情報も含まれます。 ※Web閲覧ログほか、オプション機能の対象範囲となっているログ情報を閲覧する際はすべて当該機能の購入が必要です)

  • SS1クラウド: SS1クラウドで収集したログ情報を自社のDBに保管することで、最大5年分のログ保存・検索が可能になります。 セキュリティ系資格保持の条件として「ログ保管」が義務付けられている場合や、万が一のインシデントに対する備えとして役立ちます。 ※ログビューアによるログ保管には「ログ一括ダウンロード」および「ログビューア」オプションのご契約が必要です ※出力対象は「ログ一括検索」機能対象ログおよびMicrosoft 365監査ログとなります ※ログビューア端末にはSQL ServerExpress 2022をインストールする必要があります ※ログビューア機能により検索できるログの上限は最大5年分です。5年目以降のログは、DBに登録したまま閲覧のみおこなうか、完全削除するかを選択いただけます(適用条件の記載: SS1クラウドで収集したログ情報を自社のDBに保管することで、最大5年分のログ保存・検索が可能になります。 セキュリティ系資格保持の条件として「ログ保管」が義務付けられている場合や、万が一のインシデントに対する備えとして役立ちます。 ※ログビューアによるログ保管には「ログ一括ダウンロード」および「ログビューア」オプションのご契約が必要です ※出力対象は「ログ一括検索」機能対象ログおよびMicrosoft 365監査ログとなります ※ログビューア端末にはSQL ServerExpress 2022をインストールする必要があります ※ログビューア機能により検索できるログの上限は最大5年分です。5年目以降のログは、DBに登録したまま閲覧のみおこなうか、完全削除するかを選択いただけます)

製品詳細で根拠を確認する(5件)
記載差デバイス制御・外部媒体の制限
出典付きの対象・条件を確認(7件)
  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ワイモバイル | Nexus 5X | v7.0.1 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・機能制限の外部メモリ禁止が利用できません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません (Work Profile) ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・機能制限の外部メモリ禁止が利用できません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません (Work Profile) ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Android One S3 | v8.0.0 | (Fully Managed Device) ・OS4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。 ・機能制限の「Bluetooth禁止」を適用中にBluetoothを有効化すると、機能は禁止されるが、端末の「接続済みの端末」の「Bluetooth」のボタンが有効化の状態から切り替わらない場合があります。 ・アプリ制御にて全アプリ制御した後、ロック画面でパスワード入力中に端末がフリーズし、再起動する場合があります。 (Work Profile) ・OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。 ・機能制限の「Bluetooth禁止」を適用中にBluetoothを有効化すると、機能は禁止されるが、端末の「接続済みの端末」の「Bluetooth」のボタンが有効化の状態から切り替わらない場合があります。 ・アプリ制御にて全アプリ制御した後、ロック画面でパスワード入力中に端末がフリーズし、再起動する場合があります。 (Work Profile) ・OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。 ・managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Motorola moto e6s | v9 | (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・パスコードポリシーで""パスコード再入力時間間隔""を設定しても、再入力が求められません。 ・SPPM Agent for 3.0の通知設定によらず、ロック画面に通知が表示される場合や表示されない場合があります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移すると、アップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまいます。Google社にてソフトウェアの修正が予定されております。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher のアプリは制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 4.2 以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS 4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 5.0 以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・パスコードポリシーで""パスコード再入力時間間隔""を設定しても、再入力が求められません。 ・SPPM Agent for 3.0の通知設定によらず、ロック画面に通知が表示される場合や表示されない場合があります。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・ファクトリーリセット保護を解除せずに、リモートワイプを行っても保護がされません。 ・「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移すると、アップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまいます。Google社にてソフトウェアの修正が予定されております。 ・Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher のアプリは制御できません。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | AQUOS R2 Compact 803SH | v9 | (Fully Managed Device) ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。 ・OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。 ・「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。 ・「Bluetoothの設定変更禁止」ポリシーを適用した場合、Bluetoothが制限されます。また、接続中のBluetoothも解除されます。(適用条件の記載: SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。 ・「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。 ・「Bluetoothの設定変更禁止」ポリシーを適用した場合、Bluetoothが制限されます。また、接続中のBluetoothも解除されます。)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 ソフトバンク | Pixel 3a | v11 | (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncher/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・カメラを禁止のポリシー適用後にカメラを起動すると、制限ダイアログが表示されずカメラが終了します。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。 ・OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止しSPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・Files/Playストア/連絡帳のアプリは制御できません。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。 ・OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。 ・OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。 ・OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。 ・OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・デバイス登録中にロック画面が表示されることがあります。 ・設定/電話/Playストア/SmartLauncher/PixelLauncher/おサイフケータイのアプリは制御できません。 ・制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。 ・ファクトリーリセットの保護が有効な状態でリモートワイプを実施し、その後デバイス登録時に誤ったアカウント→正しいアカウントの順番で入力するとエラーになる場合があります。もう一度続けて正しいアカウントを入力頂くとエラーが解消されます。 ・デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。 ・カメラを禁止のポリシー適用後にカメラを起動すると、制限ダイアログが表示されずカメラが終了します。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。 (Work Profile) ・OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。 ・OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止しSPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・Files/Playストア/連絡帳のアプリは制御できません。 ・インハウスアプリ配信時、[不明なアプリのインストールを許可]権限を許可した後にインストール開始ダイアログが表示されない場合がありますが、暫くするとインストール催促のポップアップが表示され、インストールを選択するとアプリがインストールされます。)

  • SPPM 3.0: Wi-Fiの利用制限 Wi-Fiの利用を制限します Android iOS Windows Mac ◯ ◯ - - Wi-Fi接続先制限 利用を許可するWi-Fiへの接続のみ許容します Android iOS Windows Mac ◯ ◯ - -(適用条件の記載: Wi-Fiの利用制限 Wi-Fiの利用を制限します Android iOS Windows Mac ◯ ◯ - - Wi-Fi接続先制限 利用を許可するWi-Fiへの接続のみ許容します Android iOS Windows Mac ◯ ◯ - -)

  • SPPM 3.0: キャリア | 機種名 | OS | 制限事項 | 備考 - | Zebra TC27 | v13 | (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・"Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。 ・Playストア/設定/電話は"アプリ制御"ポリシーでアプリの起動可否を制御できません。(適用条件の記載: (Fully Managed Device) ・OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。 ・OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。 ・OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。 ・OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。 ・OS 8.0 以降では、SPPM Agent for 3.0の通知がOFFになってしまう場合があります。 ・OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。) ・OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。 ・OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、SPPM Agent for 3.0が停止し、SPPM Agent for 3.0の通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。 ・OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。 ・OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。 ・「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にSPPM Agent for 3.0の通知が表示されます。 ・ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。 ・マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 ・"Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。 ・Playストア/設定/電話は"アプリ制御"ポリシーでアプリの起動可否を制御できません。)

製品詳細で根拠を確認する(7件)
  • SS1クラウド: はい、可能です。また、個体識別番号をSDカードに付与してホワイトリストに登録することで、特定のSDカードのみ使用を許可することも可能です。(適用条件の記載: はい、可能です。また、個体識別番号をSDカードに付与してホワイトリストに登録することで、特定のSDカードのみ使用を許可することも可能です。)

  • PC操作ログ・デバイス制限追加: デバイス制限

その他の対象・条件を確認(6件)
  • SS1クラウド: シリアル番号単位で特定のUSBデバイスのみ使用を許可することも可能です。 私物のUSBデバイスだけを使用禁止にするといった運用が可能になるため、業務効率を落とすことなくセキュリティ強化が図れます。 ホワイトリストで登録する場合は、「デバイス制御ログ」にて収集されたログから登録するか、「デバイス情報登録ツール」を利用して該当のUSBデバイスをPCに接続して登録します。(適用条件の記載: シリアル番号単位で特定のUSBデバイスのみ使用を許可することも可能です。 私物のUSBデバイスだけを使用禁止にするといった運用が可能になるため、業務効率を落とすことなくセキュリティ強化が図れます。 ホワイトリストで登録する場合は、「デバイス制御ログ」にて収集されたログから登録するか、「デバイス情報登録ツール」を利用して該当のUSBデバイスをPCに接続して登録します。)

  • SS1クラウド: セキュリティ機能付USBデバイスに「使用禁止」「読取専用」の制限設定を行った場合、内蔵のウイルス対策ソフトは動作しません。(適用条件の記載: セキュリティ機能付USBデバイスに「使用禁止」「読取専用」の制限設定を行った場合、内蔵のウイルス対策ソフトは動作しません。)

  • SS1クラウド: 禁止されたデバイスの一時利用(解除)はできますか? はい、可能です。30分単位でポリシーの有効日時を設定することが可能です。(適用条件の記載: はい、可能です。30分単位でポリシーの有効日時を設定することが可能です。)

  • SS1クラウド: デバイスを選択して、ホワイトリストへ登録してください。 ※個体識別番号で登録する場合は、本PCのデバイス制限はすべて解除してご利用ください。 デバイス選択 USBメモリ 再検索 シリアル番号で登録 型番で登録 個体識別番号を割当てる(適用条件の記載: デバイスを選択して、ホワイトリストへ登録してください。 ※個体識別番号で登録する場合は、本PCのデバイス制限はすべて解除してご利用ください。 デバイス選択 USBメモリ 再検索 シリアル番号で登録 型番で登録 個体識別番号を割当てる)

  • SS1クラウド: シリアル番号単位で特定のUSBデバイスのみ使用を許可することも可能です。 私物のUSBデバイスだけを使用禁止にするという運用が可能になるため、業務効率を落とすことなくセキュリティ強化が図れます。(適用条件の記載: シリアル番号単位で特定のUSBデバイスのみ使用を許可することも可能です。 私物のUSBデバイスだけを使用禁止にするという運用が可能になるため、業務効率を落とすことなくセキュリティ強化が図れます。)

  • SS1クラウド: はい、可能です。モバイルPCなどを外部に持ち出し、一時的にインターネットに接続されていない状態となった場合、最後に適用されたポリシーにてデバイスが制限されます。(適用条件の記載: はい、可能です。モバイルPCなどを外部に持ち出し、一時的にインターネットに接続されていない状態となった場合、最後に適用されたポリシーにてデバイスが制限されます。)

製品詳細で根拠を確認する(8件)
ウイルス対策・EDR・脆弱性対策との連携比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
出典付きの対象・条件を確認(1件)
  • SS1クラウド: Windows Defender(Microsoft Defender)のスキャン実行日時をスケジュールし、スキャン結果・履歴をSS1クラウド上で確認できます。 マルウェアを検知した場合は、管理者への即時通知/社内ネットワークからの自動遮断といった複数の選択肢から対応方法を選べます。(適用条件の記載: Windows Defender(Microsoft Defender)のスキャン実行日時をスケジュールし、スキャン結果・履歴をSS1クラウド上で確認できます。 マルウェアを検知した場合は、管理者への即時通知/社内ネットワークからの自動遮断といった複数の選択肢から対応方法を選べます。)

製品詳細で根拠を確認する(1件)
記載差権限管理
その他の対象・条件を確認(1件)
  • SPPM 3.0: シングルサインオン機能(指定の5アプリは追加料金不要)(適用条件の記載: 独自機能シングルサインオン機能(指定の5アプリは追加料金不要))

製品詳細で根拠を確認する(3件)
  • SS1クラウド: 管理者のアカウントには、「部門」「機能」「編集/参照」の3つを組み合わせて権限設定をおこなえます。

  • SS1クラウド: IDaaS連携によるシングルサインオンに対応 SAML認証によるIDaaS連携をおこなうことで、シングルサインオンを利用可能です。 これにより、IDaaSにログインするだけでSS1クラウドを含む複数のサービスに自動ログインできるほか、アクセス制限機能などが搭載されているIDaaSの場合は管理者 サイトへのアクセスを制限し、セキュリティ強化を図るといったことも実現できます。 ※シングルサインオンの利用には、別途IDaaSのご契約が必要です

その他の対象・条件を確認(10件)
  • SS1クラウド: SAML認証によるシングルサインオン

  • SS1クラウド: アカウント権限管理

  • SS1クラウド: 管理画面アクセスのセキュリティ強化

  • SS1クラウド: アカウントに設定するパスワードレベルの指定

  • SS1クラウド: IDaaS連携によるシングルサインオンに対応 SAML認証によるIDaaS連携をおこなうことで、シングルサインオンを利用可能です。 これにより、IDaaSにログインするだけでSS1クラウドを含む複数のサービスに自動ログインできるほか、アクセス制限機能などが搭載されているIDaaSの場合は管理者 サイトへのアクセスを制限し、セキュリティ強化を図るといったことも実現できます。 ※シングルサインオンの利用には、別途IDaaSのご契約が必要です(適用条件の記載: アクセス制限機能などが搭載されているIDaaSの場合は管理者 サイトへのアクセスを制限し、セキュリティ強化を図るといったことも実現できます。)

  • SS1クラウド: IDaaS連携によるシングルサインオンに対応 SAML認証によるIDaaS連携をおこなうことで、シングルサインオンを利用可能です。 これにより、IDaaSにログインするだけでSS1クラウドを含む複数のサービスに自動ログインできるほか、アクセス制限機能などが搭載されているIDaaSの場合は管理者サイトへのアクセスを制限し、セキュリティ強化を図るといったことも実現できます。 ※シングルサインオンの利用には、別途IDaaSのご契約が必要です

  • SS1クラウド: メール・LINE・Slack・Teamsを使った二段階認証

  • SS1クラウド: 管理画面アクセス時のIPアドレス制限

  • SS1クラウド: 管理者サイト ブラウザ | Google Chrome、Mozilla Firefox、Microsoft Edge 環境により正常に動作しない場合があります。 Javascriptの実行が必須です。 海外のIPアドレスとみなされる通信環境では、ご利用いただけません。

  • SS1クラウド: シングルサインオン

製品詳細で根拠を確認する(12件)
記載差サポート・導入支援
  • SPPM 3.0: 海外でのご利用はサポート対象外となります。また海外法人の場合はご契約自体を承れません。(適用条件の記載: 海外でのご利用はサポート対象外となります。また海外法人の場合はご契約自体を承れません。)

  • SPPM 3.0: 電話対応時間帯は 平日9時~21時となります。(年末年始など弊社指定日を除く) 電話番号は 0800-888-7670 (フリーダイヤル)となります。(適用条件の記載: 電話対応時間帯は 平日9時~21時となります。(年末年始など弊社指定日を除く) 電話番号は 0800-888-7670 (フリーダイヤル)となります。)

その他の対象・条件を確認(2件)
  • SPPM 3.0: ご契約前のお客様はお問い合わせフォームよりご連絡いただくか、 sppm@axseed.co.jpまで直接ご連絡ください。 ご契約中のお客様はお客様は専用フォームよりお問い合わせください。 通常、1~2営業日で回答しております。3日経過しても返事がない場合は、 恐れ入りますが、再度お問い合わせください。(適用条件の記載: ご契約前のお客様はお問い合わせフォームよりご連絡いただくか、 sppm@axseed.co.jpまで直接ご連絡ください。 ご契約中のお客様はお客様は専用フォームよりお問い合わせください。 通常、1~2営業日で回答しております。3日経過しても返事がない場合は、 恐れ入りますが、再度お問い合わせください。)

  • SPPM 3.0: 追加料金不要24時間365日緊急時操作代行(適用条件の記載: 追加料金不要24時間365日緊急時操作代行)

製品詳細で根拠を確認する(4件)
その他の対象・条件を確認(1件)
  • SS1クラウド: はい。ございます。安心して本サービスをご利用いただくために、以下の保守サービスをご提供しております。 ・お問い合わせフォーム(メール) ・電話/メールによる問い合わせ対応 ・更新情報の提供 ・バージョンアップ版の提供 SS1クラウドでは、別途保守費用は発生いたしません。月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます。(適用条件の記載: はい。ございます。安心して本サービスをご利用いただくために、以下の保守サービスをご提供しております。 ・お問い合わせフォーム(メール) ・電話/メールによる問い合わせ対応 ・更新情報の提供 ・バージョンアップ版の提供 SS1クラウドでは、別途保守費用は発生いたしません。月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます。)

製品詳細で根拠を確認する(3件)
記載差サポート窓口
  • SPPM 3.0: 電話

  • SPPM 3.0: メールで問い合わせをする場合の窓口を教えてください。 ご契約前のお客様はお問い合わせフォームよりご連絡いただくか、 sppm@axseed.co.jpまで直接ご連絡ください。 ご契約中のお客様はお客様は専用フォームよりお問い合わせください。 通常、1~2営業日で回答しております。3日経過しても返事がない場合は、 恐れ入りますが、再度お問い合わせください。

その他の対象・条件を確認(4件)
  • SPPM 3.0: 専用フォーム

  • SPPM 3.0: サポートについて Q MDMは初期設定が難しいイメージがあり心配です。 どのようなサポートが受けられますか? A 慣れない言葉がでてくるので最初は難しく感じられる方が多いですが、 しっかりサポートさせていただきますのでご安心ください。 SPPMは電話で問い合わせができるのでわからないことがあれば気軽に質問できますし、 ご要望に応じて、WEBミーティング等で設定方法や設定内容のご相談をいただくことも可能です。

  • SPPM 3.0: メール

  • SPPM 3.0: 24時間365日緊急時操作代行 24時間365日、指定の電話番号にお電話いただければロックやワイプ等の緊急時操作を代行します

製品詳細で根拠を確認する(6件)
その他の対象・条件を確認(3件)
製品詳細で根拠を確認する(5件)
導入形態比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
  • SS1クラウド: サーバーレス

  • SS1クラウド: Microsoft 365の利用状況をSS1クラウド上で把握 Microsoft 365ユーザーアカウント情報やTeamsの利用状況を把握できます。 Microsoft 365情報は、SS1クラウドサーバーとは別の情報収集用サーバー経由で取得します。情報収集用サーバーは、全ユーザー共用/個別サーバーから選択可能です。 ※Microsoft 365管理機能で取り込めるMicrosoft 365ユーザー数には限りがあります

その他の対象・条件を確認(4件)
製品詳細で根拠を確認する(6件)
API提供比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る製品詳細で根拠を確認する(1件)
共有端末の利用者切り替え管理比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る
提供形態(クラウド・オンプレミス)比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る比較に使える出典付きの記載を確認できず製品の調査内容を見る

31項目を表示しています。プラン・課金単位・取得日の違いを確認してください。「未確認」は「非対応」を意味しません。

SPPM 3.0の料金・契約条件

2026.10.15時点の公式公開情報を整理しています。金額の税区分・課金単位・契約期間を揃えてご確認ください。

確認できたプランの料金と適用条件
プラン料金・課金単位契約・利用条件根拠
SPPM 3.0
  • 月額0円(税区分の記載なし)
  • 利用量に応じた料金:月額330円(税込)/1台ごと
  • 月間契約
  • 最低課金数量:1台
  • 年払いと月払いは選べますか? どちらもお選びいただけます。お客様のご利用状況に合わせて、支払い方法が選択可能です。 お支払方法で銀行振込を選択の場合、振込手数料はお客様側負担となりますため、 台数が少ないご契約の場合は、クレジットカード払いのご利用、もしくは年払いをお勧めしております。
  • 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円
SPPM 3.0
  • 月額0円(税区分の記載なし)
  • 利用量に応じた料金:年額3,960円(税込)/1台ごと
  • 年間契約
  • 最低課金数量:1台
  • 年払いと月払いは選べますか? どちらもお選びいただけます。お客様のご利用状況に合わせて、支払い方法が選択可能です。 お支払方法で銀行振込を選択の場合、振込手数料はお客様側負担となりますため、 台数が少ないご契約の場合は、クレジットカード払いのご利用、もしくは年払いをお勧めしております。
  • 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円

確認できた範囲の料金です。すべてのプランや追加料金を網羅するものではありません。初期費用・無料枠などの条件は、下の記載も併せてご確認ください。

プラン料金
プラン料金の対象・条件を確認する(15件)
  • SPPM 3.0: 月額 0円(課金単位: 記載なし)(料金の内訳: 基本料)
  • SPPM 3.0: 104,500円(一括)(課金単位: 記載なし)(追加対象: アプリ配信代行 / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
  • SPPM 3.0: オプション名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac Managed Apps 容量拡張 | Managed Apps 容量拡張 | 110円 / デバイス | 1,320円 / デバイス | ● | ● | — | — | 対象 | 対象 | — | — PC操作ログ | PC操作ログ | 550円 / デバイス | 6,600円 / デバイス | — | — | ● | — | — | — | 対象 | — ジオフェンス | ジオフェンス | 110円 / デバイス | 1,320円 / デバイス | ● | — | — | — | 対象 | — | — | —(請求周期: 月ごと / 追加対象: ジオフェンス / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
  • SPPM 3.0: 110,000円(一括)(課金単位: 記載なし)(適用条件の記載: 110,000円(都度払い) ※ポリシーの個数を規定より増やす場合は別途お見積り / 追加対象: ポリシー 設計・作成代行 / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
  • キッティング代行 基本推奨プラン: オプション名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac キッティング代行 基本推奨プラン | キッティング代行 基本推奨プラン | 3,080円 / デバイス + 送料 (都度払い) | ● | ● | ● | — | 対象 | 対象 | 対象 | —(請求周期: 一度のみ / 追加対象: キッティング代行 基本推奨プラン / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
  • SPPM 3.0: デバイス管理サービス SPPM 3.0 サービス名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac SPPM 3.0 | SPPM 3.0 | 330円 / デバイス | 3,960円 / デバイス | ● | ● | ● | ● | 対象 | 対象 | 対象 | 対象(請求周期: 年ごと / 料金の内訳: 基本料 / 消費税: 税込)
  • SPPM 3.0: オプション名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac Managed Apps 容量拡張 | Managed Apps 容量拡張 | 110円 / デバイス | 1,320円 / デバイス | ● | ● | — | — | 対象 | 対象 | — | — PC操作ログ | PC操作ログ | 550円 / デバイス | 6,600円 / デバイス | — | — | ● | — | — | — | 対象 | —(請求周期: 年ごと / 追加対象: PC操作ログ / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
  • SPPM 3.0: 年額 99,000円(課金単位: 記載なし)(適用条件の記載: 99,000円 (初回以降 年払い自動更新) / 追加対象: 証明書 新規設定・更新代行 / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
  • SPPM 3.0: クラウド電話帳 (SPPM電話帳) 企業内で共通の電話帳データをSPPM電話帳アプリを通じて共有できます。 対応OS Android / iOS 価格 SPPM 2.0またはSPPM 3.0をご契約中の方は無料でご利用いただけます 単体契約 不可
  • SPPM 3.0: 独自機能シングルサインオン機能(指定の5アプリは追加料金不要)(適用条件の記載: 独自機能シングルサインオン機能(指定の5アプリは追加料金不要))
  • SPPM 3.0: シンプルな料金体系 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。(適用条件の記載: しかも初月無償 / 請求周期: 月ごと)
  • SPPM 3.0: シンプルな料金体系 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円(適用条件の記載: 初月利用料金 0円 / 請求周期: 月ごと)
  • SPPM 3.0: 追加料金不要24時間365日緊急時操作代行(適用条件の記載: 追加料金不要24時間365日緊急時操作代行)
  • SPPM 3.0: 追加料金不要デバイス証明書の発行・配布(適用条件の記載: 追加料金不要デバイス証明書の発行・配布)
  • キッティング代行 フルカスタマイズプラン: オプション名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac キッティング代行 フルカスタマイズプラン | キッティング代行 フルカスタマイズプラン | 別途お見積もり(都度払い) | ● | ● | ● | ● | 対象 | 対象 | 対象 | 対象(請求周期: 一度のみ / 追加対象: キッティング代行 フルカスタマイズプラン / 料金の内訳: 追加料金 / 消費税: 税込)
プラン料金の根拠を見る
初期費用
  • SPPM 3.0: 0円(課金単位: 記載なし)
  • SPPM 3.0: シンプルな料金体系 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。(請求周期: 一度のみ)
  • SPPM 3.0: 初期費用はかかりますか?利用料金を教えてください。 初期費用は頂戴しておりません。 月々のライセンス費用のみでご利用いただけます。 詳しくは価格表をご確認ください。(請求周期: 一度のみ)
初期費用の根拠を見る
料金情報の公開
料金情報の公開の対象・条件を確認する(5件)
  • SPPM 3.0: デバイス管理サービス SPPM 3.0 サービス名 | 月額 | 年額 | 対象OS Android | iOS | Windows | Mac SPPM 3.0 | SPPM 3.0 | 330円 / デバイス | 3,960円 / デバイス | ● | ● | ● | ● | 対象 | 対象 | 対象 | 対象
  • SPPM 3.0: あり(適用条件の記載: キオスク専用ホームアプリを追加料金不要でご提供しています。)
  • SPPM 3.0: シンプルな料金体系 1台から初期費用なしで導入可能。しかも初月無償。 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円(適用条件の記載: 初期費用 0円 月額基本料 0円 初月利用料金 0円 / 請求周期: 月ごと / 料金の内訳: 基本料)
  • SPPM 3.0: 初期費用はかかりますか?利用料金を教えてください。 初期費用は頂戴しておりません。 月々のライセンス費用のみでご利用いただけます。 詳しくは価格表をご確認ください。
  • SPPM 3.0: Q 初期費用はかかりますか?利用料金を教えてください。 A 初期費用は頂戴しておりません。 月々のライセンス費用のみでご利用いただけます。 詳しくは価格表をご確認ください。
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無料トライアル
  • SPPM 3.0: はじめてのお客さま 全ての機能を30日間無料でお試しできます! SPPM Secure Seriesをお申込みの方はこちらから
  • SPPM 3.0: 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。
  • SPPM 3.0: トライアル・お申込みについて Q 無料で30日間トライアルできるとのことですが、トライアルを延長することも可能ですか? A トライアル期間の延長をご要望の場合は、弊社営業担当まで直接ご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご相談ください。
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無料トライアル期間
  • SPPM 3.0: 30日
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SPPM 3.0の料金・契約条件を製品詳細で確認する →

SS1クラウドの料金・契約条件

2026.10.15時点の公式公開情報を整理しています。金額の税区分・課金単位・契約期間を揃えてご確認ください。

確認できたプランの料金と適用条件
プラン料金・課金単位契約・利用条件根拠
SS1クラウド
  • 月額8,000円(税抜)
  • 利用量に応じた料金:月額650円(税区分の記載なし)/1台ごと
  • 契約期間は出典で確認
  • 最低課金数量:1台
  • 適用範囲:1台以上
  • 適用範囲:29台以下
  • 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます
SS1クラウド
  • 月額8,000円(税抜)
  • 利用量に応じた料金:月額450円(税区分の記載なし)/1台ごと
  • 契約期間は出典で確認
  • 最低課金数量:1台
  • 適用範囲:30台以上
  • 適用範囲:99台以下
  • 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます
SS1クラウド
  • 月額8,000円(税抜)
  • 利用量に応じた料金:月額300円(税区分の記載なし)/1台ごと
  • 契約期間は出典で確認
  • 最低課金数量:1台
  • 適用範囲:100台以上
  • 適用範囲:299台以下
  • 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます
SS1クラウド
  • 月額8,000円(税抜)
  • 利用量に応じた料金:月額250円(税区分の記載なし)/1台ごと
  • 契約期間は出典で確認
  • 最低課金数量:1台
  • 適用範囲:300台以上
  • 適用範囲:499台以下
  • 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます
SS1クラウド
  • 月額8,000円(税抜)
  • 利用量に応じた料金:月額200円(税区分の記載なし)/1台ごと
  • 契約期間は出典で確認
  • 最低課金数量:1台
  • 適用範囲:500台以上
  • 適用範囲:999台以下
  • 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます

確認できた範囲の料金です。すべてのプランや追加料金を網羅するものではありません。初期費用・無料枠などの条件は、下の記載も併せてご確認ください。

プラン料金
プラン料金の対象・条件を確認する(5件)
  • SS1クラウド: 月額 8,000円(課金単位: 記載なし)(適用条件の記載: 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます / 料金の内訳: 基本料 / 消費税: 税抜)
  • SS1クラウド: 月額 8,000円(課金単位: 記載なし)(料金の内訳: 基本料)
  • SS1クラウド: オプション機能ライセンス利用料 | オプション機能ライセンス利用料 | デバイス制限 | お問い合わせフォームよりご相談ください PC操作ログ Web閲覧ログ メールログ 印刷ログ Active Directory連携 Microsoft 365管理 リモートロック・ワイプ インターネットFU配信 ログ長期保存 ログビューア 未登録PC管理 インターネットリモコン スマートデバイス管理 ネットワーク遮断 機器設置図 お問い合わせフォームよりご相談ください 各オプション機能の利用料や詳細のお見積もり金額については、下記お問い合わせフォームよりお問い合わせください。 オプション機能の購入ライセンス数は、基本機能の購入ライセンス数と同数となります。(請求周期: 月ごと / 課金単位: license / 追加対象: デバイス制限 / 料金の内訳: 追加料金)
  • SS1クラウド: 基本機能ライセンス利用料 | 基本機能ライセンス利用料 | 1~29ライセンス | 1台あたり650円 30~99ライセンス | 1台あたり450円 100~299ライセンス | 1台あたり300円 300~499ライセンス | 1台あたり250円 500~999ライセンス | 1台あたり200円 1000ライセンス以上 | お問い合わせフォームよりご相談ください(請求周期: 月ごと / 課金単位: license / 料金の内訳: 基本料)
  • SS1クラウド: 「SS1クラウド」の価格体系 月額利用料金 基本利用料 8,000円 + ライセンス利用料(1台あたり)200円~ + オプション機能利用料(請求周期: 月ごと / 課金単位: license / 料金の内訳: 基本料)
プラン料金の根拠を見る
初期費用
  • SS1クラウド: 0円(課金単位: 記載なし)
  • SS1クラウド: 「SS1クラウド」の価格体系 初期費用・サーバー構築費用は一切不要!オプション機能は選択できるため、使わない機能を導入してムダなコストをかけてしまうこともありません。(請求周期: 一度のみ)
  • SS1クラウド: 初期費用はどれくらいかかりますか? 初期費用は一切発生いたしません。月額基本料と月額ライセンス料のみでご利用を開始いただけます。(請求周期: 一度のみ)
初期費用の根拠を見る
料金情報の公開
料金情報の公開の対象・条件を確認する(5件)
  • SS1クラウド: 基本機能のみ まずはIT資産管理からはじめたい 管理対象台数 100台の場合 ¥30,000/月 (基本利用料を除く)(請求周期: 月ごと)
  • SS1クラウド: 「SS1クラウド」の価格体系 月額利用料金 基本利用料 8,000円 + ライセンス利用料(1台あたり)200円~ + オプション機能利用料
  • SS1クラウド: 保守サービスはありますか? はい。ございます。安心して本サービスをご利用いただくために、以下の保守サービスをご提供しております。 ・お問い合わせフォーム(メール) ・電話/メールによる問い合わせ対応 ・更新情報の提供 ・バージョンアップ版の提供 SS1クラウドでは、別途保守費用は発生いたしません。月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます。(適用条件の記載: 月額ライセンス料と月額基本料8,000円(税抜)のみでお使いいただけます / 請求周期: 月ごと / 料金の内訳: 基本料 / 消費税: 税抜)
  • SS1クラウド: 価格体系詳細 初期費用 | サーバー構築費用 | 0円 月額利用料金 | 基本利用料 | 8,000円(請求周期: 月ごと)
  • SS1クラウド: 「SS1クラウド」の価格体系 初期費用・サーバー構築費用は一切不要!オプション機能は選択できるため、使わない機能を導入してムダなコストをかけてしまうこともありません。
料金情報の公開の根拠を見る
無料トライアル
  • SS1クラウド: 製品版と同様の機能を確認可能! 30日間無料お試し版のお申し込みはこちら
  • SS1クラウド: 本サービスを試用することは可能ですか? はい、可能です。30日間無料で全機能をお試しいただける、「お試し版」をご用意しております。お試し版お申し込みフォームよりお申し込みください。
  • SS1クラウド: お試し版について SS1クラウドでは無料のお試し版をご用意しております。 ・お試し版はお申し込み後、30日間ご利用いただけます ・お試し版で管理できるPCは5台までです ・お試し版では、製品版と同様の機能をご確認いただけます ・対応OS等につきましては、動作環境 ページをご覧ください ・個人のお客様、競合企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます ・お試し版はお申し込み後、弊社にて提供準備を行い、1~5営業日以内に利用開始のご案内をさせていただきます ・接続は国内のみ許可しているため、海外拠点などからのアクセスがある場合は事前に弊社宛にご相談ください
無料トライアルの根拠を見る
無料トライアル期間
  • SS1クラウド: 30日
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最低契約期間
  • SS1クラウド: 6か月
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契約更新条件
  • SS1クラウド: 契約については自動更新となります。特に更新のお手続きは必要ございません。
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契約期間・契約形態
  • SS1クラウド: 最短6か月からご契約が可能でございます。また、最長契約期間は60か月です。60か月経過後、契約を更新いただくことも可能です。
契約期間・契約形態の根拠を見る
解約条件
  • SS1クラウド: 契約更新の停止については、契約情報管理サイトからお手続きいただけます。販売店様経由でご契約いただいている場合は、販売店様にご連絡ください。(適用条件の記載: 契約更新の停止については、契約情報管理サイトからお手続きいただけます。販売店様経由でご契約いただいている場合は、販売店様にご連絡ください。)
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本資料の情報は各確認日時点のものです。公式ページで確認できなかった項目は、機能がないことや品質が低いことを意味しません。

契約前には、最新の見積もり・対象プラン・未掲載事項を提供企業へご確認ください。

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比較後に確認したいこと

両製品とも出典を確認できた判断項目は17項目です。以下の情報は製品の推奨順位ではありません。

確認できた項目数SPPM 3.0は19/31項目、SS1クラウドは27/31項目を確認できています。件数は製品品質の評価ではありません。
契約前の確認公開ページから取得できない項目は、最新の見積書・契約書・提供企業への問い合わせで確認してください。

自社条件で、比較結果を変える。

会社規模、予算、必須機能によって、比較すべきポイントと候補の位置づけは変わります。

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