SAAS FACTS FOR VENDORS

買い手とAIに、
製品情報を正しく届ける。

SaaS Factsが確認した料金、契約、API、セキュリティなどの情報と、未確認になっている項目を一か所で確認できます。

製品ページを探す公式根拠つきの依頼書を作る

公式公開の根拠がない製品の値は、依頼されても掲載しません。現在は登録や訂正依頼の送信を受け付けていません。

公開情報を整えるために

古い情報や未確認項目を把握する

SaaS Factsが確認したURL、日時、現在の表示状態を製品ごとに確認できます。比較サイトやAIに古い情報を掲載され続ける状態を早期に発見できます。

公開情報の不一致を見つける

料金ページ、利用規約、ヘルプなどで内容が異なる場合に、確認が必要な箇所を表示します。自社サイト内の情報分散・矛盾の点検に使えます。

製品情報を一度構造化する

料金、契約、API、セキュリティなどを機械可読な形式でも公開するため、Open SaaS Product Manifestの仕様案を紹介しています。管理・取り込み機能は未提供です。

掲載・訂正を有料契約の条件にしません

掲載・訂正の判断に必要なのは、誰でも確認できる公式公開の根拠です。個別メール、非公開資料、広告契約を理由に値を追加・変更することはありません。

SaaS Facts for Vendorsの利用や有料契約は、編集評価、通常の製品一覧の並び順、および自社条件による候補判定に使用しません。 訂正にも公式公開の根拠と適用条件の確認が必要です。詳細 → 広告と評価の分離

まず、自社製品がどう見えているかから。

製品ページで、SaaS Factsが確認した公式の根拠と、未確認の項目を確認できます。

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