クリプト便

クリプト便の公式公開ページから自動取得した情報を掲載しています。

クリプト便は、NRIセキュアが開発・運用する法人向けのファイル転送・共有クラウドサービスです。個人情報や機密情報の受け渡しに対応し、グループ単位で交換相手や権限を管理できます。送信取り消しや管理者向けのログ監査機能を備え、オプションで送信前の承認や業務システムと連携した自動送受信にも対応します。国内の自社データセンターにサーバーを設置し、ISMAPクラウドサービスリストに登録されています。

確認できた項目 17 / 34公式ページ24件を取得(一部は読み取り未完了)

SaaS Factsによる自動取得記録であり、製品認定ではありません

本ページは、記載の取得日時点の公式公開情報から、対象プランや条件とともに確認できた内容を整理したものです。非公開の説明、個別資料、当サイトの実測やAIの知識を製品の値に使いません。未確認には調査範囲や取得・検証の不足も含まれます。製品認定や実性能の保証ではありません。契約前に、最新の公式情報、対象プラン、自社の個別要件をご確認ください。

データ取得日2026.10.14

料金と主な機能

プラン料金

月額900円〜/ユーザー

最低利用料金・最低ユーザー数

一部プランで20ユーザまで含む

料金の数え方・初期費用

月額・ユーザー単位、初期費用あり

無料トライアル

無料トライアルあり

無料トライアル期間

1ヶ月

無料トライアル・無料プラン

1ヶ月間の無料トライアル

1ファイルのアップロード容量上限

1ファイル最大10GB

登録ユーザー数上限

一部プランでユーザー数無制限
  • category.online-storage.storage_capacity確認保留
  • category.online-storage.external_sharing確認保留

機能・使い方の詳細

バージョン管理・削除ファイルの復元

ダウンロード期限後は復元不可

外部連携・API

FinalCodeと併用可能

外部連携

Active Directoryほか

主要機能

ファイル送受信

対応業務

機密ファイルの受け渡し

対象企業規模

規模を問わず

対象業界

金融

文書業務のワークフロー自動化

オプションでワークフロー自動化

料金・契約の詳細

料金プラン

月額制・一部プランで従量課金

初期費用

初期費用あり(要問い合わせ)

料金情報の公開

基本料金公開あり

セキュリティ・データの扱い

アクセス権限・セキュリティ

グループ別権限・IP制限・暗号化ほか

セキュリティ認証

ISO 27001・ISMAPほか

データ保存場所

日本国内

権限管理

グループ単位で権限を制御

監査ログ

ログ監査機能あり

暗号化

通信TLS・ファイルAES暗号化

データ保持期間

転送最大25日(容量別)・共有無期限
  • category.online-storage.data_region確認保留

サポート・導入形態

導入支援・サポート

デモ・ヒアリングあり

導入支援

業務設計・利用ガイドライン策定支援

導入形態

クラウド型(SaaS)

API提供

API連携あり(送受信はオプション)

製品概要

  • 製品概要確認保留
  • 運営会社確認保留

今回の調査範囲では確認できなかった項目

2026.10.14に取得した公式公開ページでは確認できなかった項目です。個別見積もり、契約書、ログイン後の資料などに記載されている可能性があります。未確認は、機能の非対応、低品質、ベンダーによる情報の非公開を意味しません。

  • 保存容量・追加容量
  • 製品概要
  • 社外とのファイル共有
  • データの保存場所
  • PCとの同期・スマホアプリ
  • 電子帳簿保存法への対応
  • SLAの保証稼働率
  • サポート窓口
  • ファイル検索方法
  • ブラウザ上でのファイル編集
  • プレビュー対応形式
  • 月間ダウンロード容量上限
  • 最低契約期間
  • 出力・エクスポート形式
  • 複数人による同時編集
  • 編集時のファイルロック
  • コメント・レビュー機能
調査範囲と掲載のルール

調査範囲

製品トップと、そこから直接リンクされた1段階までです(最大24ページ)。料金・契約条件・セキュリティなどを優先し、リンク先からさらにたどるページは調査しません。本ページは2026.10.14時点で取得した公式公開情報(出典24件)に基づきます。調査方法を見る →

引用するとき

出典:SaaS Facts(saas-fact.com)「クリプト便の製品ファクトシート」2026.10.14取得

誤りを見つけたとき

各項目の「誤りを報告」か、情報の訂正・再確認からお知らせください。