03plusエンタープライズ

03plusエンタープライズの公式公開ページから自動取得した情報を掲載しています。

03plusエンタープライズは、30名以上の法人・地方自治体向けに、電話回線と電話交換機の機能をクラウドで提供するサービスです。スマホで会社番号の発着信や内線通話、電話の取り次ぎができ、外出先や在宅勤務での電話対応に利用できます。市外局番付き番号は提供エリア内の実拠点などの取得条件を満たす場合に取得でき、条件を満たさない場合は050番号になります。別途電話回線の契約・工事やゲートウェイ機器の設置は不要で、IVR(自動音声応答)や通話録音などをオプションで追加できます。

確認できた項目 23 / 32公式ページ15件を取得(一部は読み取り未完了)

SaaS Factsによる自動取得記録であり、製品認定ではありません

本ページは、記載の取得日時点の公式公開情報から、対象プランや条件とともに確認できた内容を整理したものです。非公開の説明、個別資料、当サイトの実測やAIの知識を製品の値に使いません。未確認には調査範囲や取得・検証の不足も含まれます。製品認定や実性能の保証ではありません。契約前に、最新の公式情報、対象プラン、自社の個別要件をご確認ください。

データ取得日2026.10.12

料金と主な機能

プラン料金

月額980円〜/ID

最低利用料金・最低ID数

一部プランで1ID・月額1,280円〜

料金の数え方・契約条件

月額・端末1台ごとに1ID

無料トライアル

無料トライアルあり

通話料

一部プランで10分定額・超過従量

電話番号・番号ポータビリティ

市外局番・050ほか/条件付き番号移転

対応端末

スマホ・PC・専用IP電話機ほか

内線・転送・代表番号・IVR

一部プランでIVR追加・9分岐

緊急通報への発信

110・118・119へ発信不可

必須の回線・設備

ネット接続必須・ゲートウェイ不要

機能・使い方の詳細

通話録音

有料自動録音・30日保存(転送除外)

主要機能

スマホで固定電話番号の発着信

モバイル対応

iPhone・Androidアプリ

対応業務

電話対応のテレワーク化

対象企業規模

30名以上の法人・地方自治体

対象業界

地方自治体

音声通信方式

インターネット経由

着信拒否・発信規制

非通知・迷惑電話の着信拒否

利用者によるWeb設定管理

Web管理画面で設定変更

FAX利用方式

クラウドFAX送受信(オプション)
  • category.cloud-pbx.crm_chat_integration確認保留
  • 外部連携確認保留

料金・契約の詳細

初期費用・工事費

初期費用5,000円/ID

料金プラン

0円スタートプラン、基本料金プラン0円スタートプラン・基本料金プランのみ

初期費用

5,000円〜(税抜)

料金情報の公開

料金公開あり

セキュリティ・データの扱い

権限管理

ID・パスワード認証

データ保持期間

録音30日間(有料オプション)
  • 暗号化確認保留

サポート・導入形態

外部連携・API

WebサイトやCRM内の電話番号リンクをクリックしてソフトフォンから発信可能。 Excelの架電リストにハイパーリンクを設定すれば、番号をクリックして発信も可能に。

サポート・導入支援

電話・メール・お客様ページ

サポート窓口

電話・フォーム・AIチャットほか

導入支援

専任コンシェルジュの導入・運用支援

導入形態

クラウドPBX

製品概要

  • 製品概要確認保留
  • 運営会社確認保留

今回の調査範囲では確認できなかった項目

2026.10.12に取得した公式公開ページでは確認できなかった項目です。個別見積もり、契約書、ログイン後の資料などに記載されている可能性があります。未確認は、機能の非対応、低品質、ベンダーによる情報の非公開を意味しません。

  • 最低契約期間
  • 収容可能な内線数
  • 製品概要
  • 同時通話数
  • CRM・CTI・チャット連携
  • SLA・公表稼働率
  • 通話音声のテキスト化・分析
  • 通話履歴・集計機能
  • API提供
調査範囲と掲載のルール

調査範囲

製品トップと、そこから直接リンクされた1段階までです(最大24ページ)。料金・契約条件・セキュリティなどを優先し、リンク先からさらにたどるページは調査しません。本ページは2026.10.12時点で取得した公式公開情報(出典15件)に基づきます。調査方法を見る →

引用するとき

出典:SaaS Facts(saas-fact.com)「03plusエンタープライズの製品ファクトシート」2026.10.12取得

誤りを見つけたとき

各項目の「誤りを報告」か、情報の訂正・再確認からお知らせください。